復刊投票コメント一覧
どうぶつしんぶん
全70件
小さいころ何度読み返したことか。
"子供のためのしんぶん"とあなどってはいけません。
夢をばくに食べられたどうぶつ(わにだったような気がしますが確かではありません)が裁判を起こす記事などは,訴訟社会を予見したかのようです。とにかく最高です。
2003/05/28
小さいころ何度読み返したことか。
"子供のためのしんぶん"とあなどってはいけません。
夢をばくに食べられたどうぶつ(わにだったような気がしますが確かではありません)が裁判を起こす記事などは,訴訟社会を予見したかのようです。とにかく最高です。
2003/05/28
こどもの頃通っていた図書館で、事あるごとに何度も借りていた覚えがあります。
本の中にひとつの世界があって、自分がその中にいる気分になれるのが最高でした。
実際に「新聞」を手にとって読めるというアイディアは、
子ども心にはすごくリアルでインパクトがあったはずです。
また、当時もどうぶつの絵がかわいいなーと思っていたけど
最近それが堀内誠一さんだったと知ってびっくりしつつも納得。
是非復刊おねがいします!
2002/12/22
こどもの頃通っていた図書館で、事あるごとに何度も借りていた覚えがあります。
本の中にひとつの世界があって、自分がその中にいる気分になれるのが最高でした。
実際に「新聞」を手にとって読めるというアイディアは、
子ども心にはすごくリアルでインパクトがあったはずです。
また、当時もどうぶつの絵がかわいいなーと思っていたけど
最近それが堀内誠一さんだったと知ってびっくりしつつも納得。
是非復刊おねがいします!
2002/12/22
読んでから20年ほど経った今でも、鮮明に覚えています。
山のように読んだ絵本が自分の人格形成に少なからず
影響を及ぼしているはず・・・!自分を知るためにも今こそ
読み返したい絵本です!!
2002/12/21
読んでから20年ほど経った今でも、鮮明に覚えています。
山のように読んだ絵本が自分の人格形成に少なからず
影響を及ぼしているはず・・・!自分を知るためにも今こそ
読み返したい絵本です!!
2002/12/21
小学4年生の時に「どうぶつしんぶん」が大好きになり、まねを
して自分でも「どうぶつしんぶん」を作って発行していました
が、引っ越しのどさくさに紛れて紛失してしまいました。どうし
てももう一度、読みたくてずっと探し続けているのですが見つか
りませんでした。今でももう一度手にしたいという気持ちが強い
のでぜひ復刊をおねがいします!
2002/11/18
小学4年生の時に「どうぶつしんぶん」が大好きになり、まねを
して自分でも「どうぶつしんぶん」を作って発行していました
が、引っ越しのどさくさに紛れて紛失してしまいました。どうし
てももう一度、読みたくてずっと探し続けているのですが見つか
りませんでした。今でももう一度手にしたいという気持ちが強い
のでぜひ復刊をおねがいします!
2002/11/18
皆さんの推薦文を読んで、ぜひ見てみたいと思いました。こういう作りの本は、図書館でも倉庫行き(閉架)になりそうですよね。手に入れて、だいじに手元に置いておきたい本です。
2002/10/04
皆さんの推薦文を読んで、ぜひ見てみたいと思いました。こういう作りの本は、図書館でも倉庫行き(閉架)になりそうですよね。手に入れて、だいじに手元に置いておきたい本です。
2002/10/04
このどうぶつしんぶんに出会っていなかったら、今の自分はなかったか
も!というくらい、人生に置いてものすごく影響を与えられました。なん
て大げさに聞こえるかもしれませんが、物を創るということに目覚めたの
は子供の頃に読んだ、この「しんぶん」がきっかけでした。絵本なのに新
聞という形が面白く、新聞というと父親の真似をしているようで、少し大
人になった気分を楽しんだりしたものです。飽きることなく隅から隅まで
ジックリ見て、自分も同じように真似をして色々な「しんぶん」を作った
こともありました。
事情により手放してしまい、その悔しさを今でも引きずっています。子供
にも読ませたいので是非復刊をお願いしたいです。
2002/09/30
このどうぶつしんぶんに出会っていなかったら、今の自分はなかったか
も!というくらい、人生に置いてものすごく影響を与えられました。なん
て大げさに聞こえるかもしれませんが、物を創るということに目覚めたの
は子供の頃に読んだ、この「しんぶん」がきっかけでした。絵本なのに新
聞という形が面白く、新聞というと父親の真似をしているようで、少し大
人になった気分を楽しんだりしたものです。飽きることなく隅から隅まで
ジックリ見て、自分も同じように真似をして色々な「しんぶん」を作った
こともありました。
事情により手放してしまい、その悔しさを今でも引きずっています。子供
にも読ませたいので是非復刊をお願いしたいです。
2002/09/30