復刊投票コメント一覧

五月の鷹

全23件

復刊ドットコムからのメール案内で知って読んでみたくなった。

2021/09/10

fgoのファンなので。

2021/09/10

復刊希望の皆さんのコメントを読んで、
ぜひ読んでみたくなったので。

2021/09/10

コメントを読んでとても興味を持ちました。是非読んでみたいです。

2021/09/10

アーサー王伝説もので検索したら出てきたので…

2021/03/25

アーサー王物語にはまった時点で絶版になっていたので…日本語訳できちんと手元に置きたいです。

2019/12/26

小学校のころ図書館で借りて読み、そこから中世ヨーロッパやアーサー王伝説を好きになりました。大人になり、ふともう一度読みたくなりましたが、ネットでは5,900円や6,000円を超える高価格ばかり。今一度、読み返したいです。

2019/10/30

通販では中古の価格が高騰しており、入手困難な為図書館で借りて読みました。
初心者にもとても読みやすい本で、内容も素敵だったので多くの読者に受け入れられるはずです。
復刊を強く望みます。

2019/03/22

ガウェイン卿関連の書籍を集めています。
マロリー版以降扱いが悪いので、そうではない本は貴重です。
Ann Lawrence の The Hawk of May は洋書でも絶版でKindle化もされていないので、ぜひ復刊してほしいです。

2018/12/04

近年のアーサー王伝説関連の創作。とても味わいのある作品。
王の甥であるガウェイン卿を主人公として、馴染みの登場人物たちが鮮やかに描きだされている。
著者は若くして亡くなられており、続編や新作が望めないのが大変残念である。

2018/12/03

近年ソーシャルメディアなどで人気の高いガウェインの原典であるこの作品を世の中に広まって欲しい

2018/10/25

小学生の頃、初めて読んだ「アーサー王物語」関連の書籍がこの本でした。この本がきっかけでアーサー王伝説に興味が持てたため、とても思い出深く是非とも手元に置きたい一冊です。図書館の閉架でたまに借りるのですが、できたら綺麗な新品の本を手にしたいですし、爆発的人気を誇るFate/Grand Oder(ソーシャルゲーム)でも人気のガウェイン卿が好きな方々にもぜひこの『五月の鷹』の読んでいたきたいです。どの層にも、大変広く受け入れられる力のある書籍だと思います。

2018/10/25

アーサー王伝説に登場する円卓の騎士の1人ガウェイン卿が主人公の話と聞き、興味を持ちました。
せっかくなら購入して読もうとしたのですが絶版のため価格が高騰しており入手を断念。素敵な文章で読みやすいと聞き、どうしても読みたくなったのですが、近隣の複数の図書館の蔵書にもなく読みたい思いが募るばかり…。
私のように価格がネックで手を出せない人も多いのではないでしょうか。とても魅力のある本とのこと、復刊されるのを心待ちにしております。

2018/10/25

FGOで出てくるキャラクターの元ネタを辿りたいので

2018/10/22

上野の国際子ども図書館で閲覧可能ではありますが、持ち出しが出来ず、開館時間も限られ、読むのに手間がかかります。
もっと色んな地域の方に、時間の制限なく好きな時に読むことが出来るようになって欲しいと願います。
1980年発表の作品だそうですが、身分ある人々の苦労、助け合う仲間や兄弟達が微笑ましく、内容に古さを感じません。

2018/10/22

ゲームをきっかけに読んだ一冊ですが、読みやすい文体でディープすぎず、純粋に楽しく読めた小説でした。
店頭では見つからずネットでは高騰しており、また地元の図書館にもなかったので県内の大きな図書館で借りてやっと読めました。アーサー王伝説自体の注目度が上がっている今が復刊の好機と思いますし個人的にも手元に一冊欲しいのでよろしくお願いします。

2018/10/21

ガウェイン卿のお話ですから以前から読みたいと思っていたものの、現在中古本は大変値段が高く手に入りにくくなっています。復刊を希望します。

2018/10/21

すでに私は所持しているのですが、かっこいいガウェイン卿の物語ですので、もっとたくさんの人に読んで貰いたいです。装丁が新しくなったらもう1冊ほしいかもしれません。

2018/10/21

読みやすく、主人公の騎士様がとてもかっこいいです。
現在、古本が高騰しており、こんなに魅力的な本が、手に取りたい方に渡らないのが悲しいので、復刊していただきたいと思います。

2018/10/20

絶版で、ネット上で扱われてる分は価格が高くなっており、手にし難い状況な為。(地元の市立図書館で見つけて借りて読みました)
アーサー王物語に出てくる、円卓の騎士の一人、というより、青年ガウェインの冒険という内容で、(中学生くらい対象の)児童書で翻訳モノですが、大人が読んでも充分に面白い物語です。
公立の図書館に蔵書されていて、貸し出しして読めるかも知れませんが、ファンとしては自分の本棚に収めて、いつでも読み返したいです。

2018/10/20