復刊投票コメント一覧
はりま陰陽師紀行
全531件
先日、Fate/Grand Orderというゲームのキャラクターとして登場した蘆屋道満…安倍晴明のライバル・敵役として映画などで描かれていましたが、彼の地元、播磨において今までの伝聞と異なる逸話や人物像があると聞き、とても興味を持ちました。
関連の書籍を探していましたが古いものばかりで入手は困難…。そんな中、以前FGOでアントニオ・サリエリが登場した際に、関連書籍が復刊された話をTwitter内で散見しこちらに辿り着きました。復刊されることを祈って一票を投じさせていただきます。
2020/12/26
先日、Fate/Grand Orderというゲームのキャラクターとして登場した蘆屋道満…安倍晴明のライバル・敵役として映画などで描かれていましたが、彼の地元、播磨において今までの伝聞と異なる逸話や人物像があると聞き、とても興味を持ちました。
関連の書籍を探していましたが古いものばかりで入手は困難…。そんな中、以前FGOでアントニオ・サリエリが登場した際に、関連書籍が復刊された話をTwitter内で散見しこちらに辿り着きました。復刊されることを祈って一票を投じさせていただきます。
2020/12/26
友達から強い熱意を受けて投票させて頂きました。
投票に当たり調べた所、本書の一部抜粋を見かけたので読んでみたのですが、専門書というジャンルなので、年表や出来事の箇条書きや事実を俯瞰したお堅い資料なのかと思いきや、思いのほか蘆屋道満に対し強い尊敬の念を伺える語り口で綴られており、続きを読んでみたいと思わせる内容となっていて、私自身も興味が出ました。
復刊よろしくお願い致します。
2020/12/26
友達から強い熱意を受けて投票させて頂きました。
投票に当たり調べた所、本書の一部抜粋を見かけたので読んでみたのですが、専門書というジャンルなので、年表や出来事の箇条書きや事実を俯瞰したお堅い資料なのかと思いきや、思いのほか蘆屋道満に対し強い尊敬の念を伺える語り口で綴られており、続きを読んでみたいと思わせる内容となっていて、私自身も興味が出ました。
復刊よろしくお願い致します。
2020/12/26
「蘆屋道満」という人物の事をもっとよく知りたいと思ったからです。
資料などを探していたところ、SNS上でこの本は良いと聞きました。ですが、もうすでに絶版だと知り、もう読めないのかと思いました。
すでに絶版になった物を再び世に出すというのは難しいと思いますが、この本を読みたいと思う人がいると、頭の片隅でもいいので知っておいてくださいませんか。
2020/12/26
「蘆屋道満」という人物の事をもっとよく知りたいと思ったからです。
資料などを探していたところ、SNS上でこの本は良いと聞きました。ですが、もうすでに絶版だと知り、もう読めないのかと思いました。
すでに絶版になった物を再び世に出すというのは難しいと思いますが、この本を読みたいと思う人がいると、頭の片隅でもいいので知っておいてくださいませんか。
2020/12/26
とにかく読みたいからです…………
2020/12/26
とにかく読みたいからです…………
2020/12/26
ゲーム「Fate/Grand Order 」に出てくるキャラクター蘆屋道満が好きでそれに関する書籍を読んでみたいと思いネットで探していたらTwitterでこちらの本の存在を知り投票させて戴きました。
どうかよろしくお願い致します。
2020/12/26
ゲーム「Fate/Grand Order 」に出てくるキャラクター蘆屋道満が好きでそれに関する書籍を読んでみたいと思いネットで探していたらTwitterでこちらの本の存在を知り投票させて戴きました。
どうかよろしくお願い致します。
2020/12/26
ゲームFate/Grand Orderのキャラクターとして登場した蘆屋道満に興味を持ち、出身とされる現地の逸話等知りたく投票しました。
神戸新聞総合出版センター様がtwitterで内容を呟いており、その内容の深さに大変興味を持ちました。
2020/12/26
ゲームFate/Grand Orderのキャラクターとして登場した蘆屋道満に興味を持ち、出身とされる現地の逸話等知りたく投票しました。
神戸新聞総合出版センター様がtwitterで内容を呟いており、その内容の深さに大変興味を持ちました。
2020/12/26
ほんの数日前に陰陽師にハマってとにかく文献を読みたいため。
また、Twitterの紹介にてとても魅力的な文献であることがわかっていて、もう居ても立っても居られないため復刊を希望いたします。
2020/12/26
ほんの数日前に陰陽師にハマってとにかく文献を読みたいため。
また、Twitterの紹介にてとても魅力的な文献であることがわかっていて、もう居ても立っても居られないため復刊を希望いたします。
2020/12/26