復刊投票コメント一覧
新装版 ダルタニャン物語 1 友を選ばば三銃士
全310件
50年以前の受験生時代、図書館で借りて読み始めて、はまった。
サラリーマンになって、購入しようとしたが絶版で入手不可。
その後、講談社から、新装版が出たが、表題が「ダルタニアン物語」ではなく、「友を選ばば3銃士」と派手に書かれていた
ため、書架に容れるのをためらっている内に本屋から姿が消えた。
今でも、表題に不満があるが、格好をつける年齢は過ぎたので、
是非読んで、半世紀の変化を楽しみたい。
2006/10/12
50年以前の受験生時代、図書館で借りて読み始めて、はまった。
サラリーマンになって、購入しようとしたが絶版で入手不可。
その後、講談社から、新装版が出たが、表題が「ダルタニアン物語」ではなく、「友を選ばば3銃士」と派手に書かれていた
ため、書架に容れるのをためらっている内に本屋から姿が消えた。
今でも、表題に不満があるが、格好をつける年齢は過ぎたので、
是非読んで、半世紀の変化を楽しみたい。
2006/10/12
大学入試の1週間前に全巻読破して、ちっとも受験勉強しなかったので先生、親から怒られまくった懐かしい思い出があります。
今でも実家にありますが、ボロボロになって保存状態良くないので、文庫で出てくれたら嬉しいです。
2006/07/05
大学入試の1週間前に全巻読破して、ちっとも受験勉強しなかったので先生、親から怒られまくった懐かしい思い出があります。
今でも実家にありますが、ボロボロになって保存状態良くないので、文庫で出てくれたら嬉しいです。
2006/07/05
デュマの作品が大好きで、三銃士を読んで満足していました。しかし壮大な物語の始まりに過ぎなかったのに気づき、続きを読もうとあちこち探すもありませんでした。図書館の本は取り寄せしかなく読みたいときに読めないのです。手元において、わくわくどきどきしたいときに読みたいのです。たとえ内容がわかっていても何度でも繰り返し読みたいのです。文庫本での復刊を強く希望します。
2006/04/05
デュマの作品が大好きで、三銃士を読んで満足していました。しかし壮大な物語の始まりに過ぎなかったのに気づき、続きを読もうとあちこち探すもありませんでした。図書館の本は取り寄せしかなく読みたいときに読めないのです。手元において、わくわくどきどきしたいときに読みたいのです。たとえ内容がわかっていても何度でも繰り返し読みたいのです。文庫本での復刊を強く希望します。
2006/04/05
小学生の頃読んだことを思い出し,再度読んでみたいと思いました.
近くの図書館にもないようですし.
ただ,単行本は高いので,文庫本で復活していただければと
思いました.
2006/03/31
小学生の頃読んだことを思い出し,再度読んでみたいと思いました.
近くの図書館にもないようですし.
ただ,単行本は高いので,文庫本で復活していただければと
思いました.
2006/03/31
読んで私が涙を流した、数少ない傑作の一つです。
デュマの代表的作品であるにもかかわらず、現在これが日本では購入して読めないというのは、文学の面白さを伝えていく上で大変な損失であると思います。
特に、女性の方には衝撃的とも言える感動を与える作品であると思うのですが……(周りに貸してみた結果による経験則ですが)
ぜひとも、気軽に揃えられる文庫版での復刊をお願いします!!
2005/10/07
読んで私が涙を流した、数少ない傑作の一つです。
デュマの代表的作品であるにもかかわらず、現在これが日本では購入して読めないというのは、文学の面白さを伝えていく上で大変な損失であると思います。
特に、女性の方には衝撃的とも言える感動を与える作品であると思うのですが……(周りに貸してみた結果による経験則ですが)
ぜひとも、気軽に揃えられる文庫版での復刊をお願いします!!
2005/10/07
以前図書館で読んだ「ダルタニャン物語」が復刊になり、とても嬉しく思っています。是非手元に置きたいのですが、単行本で11巻全部揃えようと思うと、置き場所も予算もキビシイのです。手軽に読める文庫版での復刊を希望します。
2005/09/04
以前図書館で読んだ「ダルタニャン物語」が復刊になり、とても嬉しく思っています。是非手元に置きたいのですが、単行本で11巻全部揃えようと思うと、置き場所も予算もキビシイのです。手軽に読める文庫版での復刊を希望します。
2005/09/04
よみたいから。
2005/08/16
よみたいから。
2005/08/16
実は希望しているのは私ではなく妻なのですが,過去にこの作品を処分してしまったのを何度となく後悔しています.
たまにオークションで出ているようですが,読むなら新刊の方が気分がいいですよね.
2005/08/07
実は希望しているのは私ではなく妻なのですが,過去にこの作品を処分してしまったのを何度となく後悔しています.
たまにオークションで出ているようですが,読むなら新刊の方が気分がいいですよね.
2005/08/07