復刊投票コメント一覧

こどものとも年少版 復刻版

全90件

埼玉県の『図書館と県民のつどい埼玉』で、講師の先生が読んでくれて、とっても素敵な絵本だったから、ぜひ子どもたちにも紹介したいと思いました!!

2009/11/29

中古本も手にはいらず、オークションでは高い値段が付いてしまっています。乗り物大好きな息子に、読ませてあげたいと切に願います!!!

2009/07/25

どうしてもほしくていろいろ探し歩きましたが、見つからず、福音館にも電話してみましたが…。
復刊されることを願っています。

2009/05/07

最近、手に入れたのですが、こんな可愛い絵本が絶版とはもったいないです。猫好きの人にもおススメですね。

2009/05/05

石井桃子さんのお話の楽しさと、堀内誠一さんの可愛らしい絵が魅力的!子どもたちに読んであげたい絵本です。

2009/04/19

おばあさんといぬの住む家ににわとりが5羽やってきました。犬はにわとりにちょっかいを出し、おばあさんに見つかり、とうとう木に縛られてしまいます。そしてにわとりにしかえしされるのです。最初は「見てるだけ見てるだけ。そしてだんだんエスカレートして、最後には「つっつくだけ。」とにわとりは犬を泣かせてしまいます。その過程がなんともおかしいのです。
人に貸したら、紛失されてしまいましたので、困っています。たくさんのこどもたちにぜひ読んであげたいです。読み聞かせのボランテイアをしていますので。

2009/01/16

山本忠敬の絵本と バスが大好きな息子に是非見せてあげたいのです。。

2008/10/19

いぬもにわとりも、子どもならこうするだろうと思われて、おかしい。
にわとりの「けっとばすだけえ!」にはふきだしてしまう。
親子でたっぷり楽しめて、あたたかい時間が持てるこの本を手元に置けるようにしてほしい。

2008/06/23

図書館の読み聞かせの時間に、ストーリーテリングで聞いてすごくおもしろかったので本を探すと、廃盤になったと聞いてとてもショックでした。是非復刊させて下さい。

2008/05/29

子供の通っている幼稚園でも非常に評価の高い本です。欲しがっている子供も多いので是非。

2008/04/25

読みたい!石井桃子さんの作品は全て、初版のやつを復刊してほしい!文と絵と訳との調和は、今の私たちにも共感できる。子どもにいっぱい読んであげたい!

2008/03/24

とにかく幼稚園の先生オススメなんです。音のリズムが心地よいので,こどもはすぐに覚えてしまいました。図書館の本をカラーコピーして持っていますが(現物よりお金がかかりました。)本物に勝るものはありません。幼稚園だけでも、一人2冊かうとして、300冊くらいは売れると思います。

2008/01/25

堀内 誠一の絵が良いから

2007/12/23

子育ての上で、わらべ歌のお世話になっています。子どもの幼稚園で見つけた本ですが、とてもリズミカルで、内容もやさしく、子どももすぐに覚えてしまいます。是非手元において子どもと一緒に読みたいです。

2007/12/04

息子が山本忠敬さんの本がとても好きで図書館で読んであげたら何度も読んでくれというのでぜひ手元におきたいのです。

2007/08/10

はっきりした絵に、内田莉莎子さんの訳がここちよい♪メトロノームのようなリズムで「ちゅうちゅうたこかいな」のように、口ずさみながら歩きたい文章です。長く愛される本だと思います。図書館でもあまりもっているところがないようなので、ぜひ復刊してください。

2007/07/28

娘の通う保育園の蔵書で見つけました。借りてきて読み聞かせたところ、大のお気に入りになりました。ぜひ、手元に置いておきたいと思い、投票しました。
「だっこしてあげる」のくだりでは、やはり娘も一緒に「ぎゃー」と言ってくれます(笑)。
短いながら、ほのぼのとした展開と“にゃんにゃん”という鳴き声のリズムが読みやすく、かわいい一冊です。ぜひ、復刊してください!

2007/06/12

声に出して読みたい絵本なので是非お願いします。

2007/06/09

せなけいこさんの切り絵のねこがとってもかわいくて小さい頃毎日のように読んでもらっていたお気に入りの絵本です。
「だっこしてあげる」と女の子が言う場面では、母が読むと必ず私が「ぎゃー」と答えていました。
大きくなってから本屋さん、出版社に問い合わせしたのですが、絶版になってしまったということでとても残念です。
ちなみにうちにあった絵本は、小さい子のいるうちに差し上げてしまったようです。是非復刊してください!!

2007/02/28

28年前保育士(当時は保母です)として働いていたときに毎月取っていた「こどものとも」で手にした本です。それから6年後に数回の流産の後やっと産まれた我が子がとても気に入って、それこそ毎日何回も読まされました。その後仕事を辞め、兄の子に譲りましたが、今年10月、思いがけず保育士に復帰して、2歳児クラスを担当することになって、一番最初に本屋で探したのがこの本でした。絶版にショックを受けましたが、ネットでも復刊の声が多いことにとても嬉しい思いでした。是非復刊させてください!

2006/12/03