復刊投票コメント一覧

すべてのひとに石がひつよう

全135件

売り続けなければいけない大切な本だと思います。

2022/05/26

読んでみたい。

2017/09/18

北山耕平氏の翻訳は大変素晴らしく、心に響きます。
復刊を強く希望いたします。

2010/03/04

題名にとっても惹かれるものがあります。
実物を手にとって、ページをめくってみたいです。

2010/03/04

ネイティブアメリカン文化に精通しているという著者が、どういう視点で石の事を書いているのかが、非常に気になります。石が好きだし民俗学的な石の扱いに興味があるので、ずっと読んでみたいと思っている本です。

2010/03/03

鉱物が大好きで集めています。最近、子供もきれいな「石」が欲しいというようになりました。親子で一緒に読みたいです。ぜひ復刊を!

2010/02/26

鉱物が大好きです。
鉱物関係の本もたくさん読んでいます。
奇石博物館の方が、この本を薦めていらっしゃいますので
読んでみたいと思いました。

2010/02/07

友人に薦められた本ですが、書店にも図書館にもないので是非手に入れたいと思いました。

2010/02/01

この本を読んで、子供の頃じぶんの石を持っていたことを思い出した。
子供に聞いてみたら、もっているという。
つれあいに話したら、もっていたという。
友人に話したら、もっているという。
石をもっている人がまわりにいてうれしい。
そんな幸せを思い出させてくれた本。ぜひ復刊してください。

2009/11/27

鉱物と不思議な話が好きな友人に勧められました。
是非、読んでみたいです。

2009/08/11

シャーマニズムを研究しているので、資料として欲しい。

2009/07/25

石を扱う仕事をしているので是非手にとってみたい本。
そして北山さんが携わっているので尚更読みたいです。

2009/04/30

北山さんのほかの本を持っていて、とても素敵で気に入っています。
ご本人も復刊を望んでらっしゃるのをブログで見ました。
ぜひ読みたいです。

2008/11/30

以前から北山耕平さんの本が好きで読んでいました。
是非この本を読んでみたいです。

2008/11/22

静かで力強い言葉、滑らかな線の絵。
北山耕平氏による秀逸な訳により、バード・ベイラー、ピーター・パーナルの素敵な世界は輝きを増す。
緩やかな時間が流れる珠玉の一冊。
大好きな本は人にも贈りたくなる物。手元にたった一冊は何とも寂しい。

2008/11/10

タイトルにとても心惹かれました。
ぜひ読んでみたい!

2008/07/21

同著者の「わたしのおいわいのとき」の文と絵が素晴らしい。
こちらも是非手にとってみたい。

2008/07/03

図書館で目に付いて借りました。
絵もきれいで、話も気に入ったので買おうかと思って検索したらここに辿り着きました。
え?売ってないの?こんないい本を!

2008/04/09

植物と同じだけ鉱物も必要だ。
読んでみたい。

2008/03/13

15年以上前に、即買いして、何度も読んでました。
心がとても救われました。
誰かに貸してしまい、わからなくなり、手元になくなってしまった。
またどうしてもどうしても読みたいので、復刻させてください。

2008/02/26