復刊投票コメント一覧
辻村寿三郎作品集「新八犬伝」
全236件
私は、実は、当時さんざん悩んだ末お年玉で買いました。中学生の私には、高価な買い物でしたが、本屋さんで見かけたのは、ごく短い期間で本当に買っておいてよかったと思いました。数少ない新八犬伝の貴重な思い出の作品集です。当時買えなかったファンのために是非再版を希望します。もちろんその時は、買わせて頂きますので、よろしくおねがいします。
2007/02/04
私は、実は、当時さんざん悩んだ末お年玉で買いました。中学生の私には、高価な買い物でしたが、本屋さんで見かけたのは、ごく短い期間で本当に買っておいてよかったと思いました。数少ない新八犬伝の貴重な思い出の作品集です。当時買えなかったファンのために是非再版を希望します。もちろんその時は、買わせて頂きますので、よろしくおねがいします。
2007/02/04
人形劇「新八犬伝」は、幼い頃、テレビの前に釘付けになって観ていたのが非常に懐かしく思います。再放送がなぜ無いのか不思議だったのですが、この番組の収録テープがほとんど現存しないことを知って驚きました。当時を知る貴重な資料が非常に少ない中、是非本書を復刻していただきたいと切に願います。当時の思い出に浸りたい40代以降の方は全国に沢山いるのではないでしょうか!?
2007/01/06
人形劇「新八犬伝」は、幼い頃、テレビの前に釘付けになって観ていたのが非常に懐かしく思います。再放送がなぜ無いのか不思議だったのですが、この番組の収録テープがほとんど現存しないことを知って驚きました。当時を知る貴重な資料が非常に少ない中、是非本書を復刻していただきたいと切に願います。当時の思い出に浸りたい40代以降の方は全国に沢山いるのではないでしょうか!?
2007/01/06
DVD「新八犬伝」を見て、非常に懐かしかった。
辻村ジュザブローの人形は温かみがあってやはりよい。
博物館等で現物は見たことあるが、ぜひ作品集を復刊してもらいその感動を浸りたいものだ。
2006/11/11
DVD「新八犬伝」を見て、非常に懐かしかった。
辻村ジュザブローの人形は温かみがあってやはりよい。
博物館等で現物は見たことあるが、ぜひ作品集を復刊してもらいその感動を浸りたいものだ。
2006/11/11
リアルタイムで新八犬伝を見ていました。当時から人形に大変魅せられており、貴重な資料としても持っておきたい一冊です。
2006/09/20
リアルタイムで新八犬伝を見ていました。当時から人形に大変魅せられており、貴重な資料としても持っておきたい一冊です。
2006/09/20
最近「1%の奇跡」という韓流のドラマにハマっているのですが、主演のカン・ドンウォン君の左右非対称のつり上がった目付き、まっすぐな鼻の線、唇の形など「新八犬伝」の信乃さんにとても似ている気がして、確かめたくなったのです。再放送は無理なようなので、せめてこの本の復刊をお願いします。
2006/09/17
最近「1%の奇跡」という韓流のドラマにハマっているのですが、主演のカン・ドンウォン君の左右非対称のつり上がった目付き、まっすぐな鼻の線、唇の形など「新八犬伝」の信乃さんにとても似ている気がして、確かめたくなったのです。再放送は無理なようなので、せめてこの本の復刊をお願いします。
2006/09/17
子供の頃夕方にかかさず見ていた八犬伝。最近やっとDVDも手にいれ、更に写真集もあると知り、
更に熱が復活しました。主人共々八犬伝は忘れられない番組です。昔の友人達にも連絡し、更に投票数を増やして行きたいと思います。現存するテープの少ない中写真集は大変貴重です。復刊できるものならぜひ、お願いしたいです。かならず買います!!どんなに高くても!!
坂本九さんのナレーターや歌も忘れられない思い出です。お願いいたします。
2006/09/13
子供の頃夕方にかかさず見ていた八犬伝。最近やっとDVDも手にいれ、更に写真集もあると知り、
更に熱が復活しました。主人共々八犬伝は忘れられない番組です。昔の友人達にも連絡し、更に投票数を増やして行きたいと思います。現存するテープの少ない中写真集は大変貴重です。復刊できるものならぜひ、お願いしたいです。かならず買います!!どんなに高くても!!
坂本九さんのナレーターや歌も忘れられない思い出です。お願いいたします。
2006/09/13
一つ一つ手作りのなつかしい人形たち、ジュサブローさんに命を与えられて八犬伝を生きた彼ら、今はどこにいるのだろう。何時でも彼らにすぐ会える作品集。ぜひ復刊お願いします。
2006/09/01
一つ一つ手作りのなつかしい人形たち、ジュサブローさんに命を与えられて八犬伝を生きた彼ら、今はどこにいるのだろう。何時でも彼らにすぐ会える作品集。ぜひ復刊お願いします。
2006/09/01
とても大切な本だったのに、友人に貸したらその友人が行方知れず。
「本は貸すものでは無い。貸すならあげるつもりで」とはうちの母親。悔やんでも悔やみきれません。
泉鏡花や歌舞伎の世界を知るきっかけになった本でした。
もう一度手元に置きたいです!
2006/07/19