復刊投票コメント一覧
だれも知らないアンパンマン -やなせたかし初期作品集
全149件
「いちごえほん版アンパンマン」は他とちょっと違う味わいのある絵がとてもかわいいです。アンパンマンの歴史を語るうえでも欠かせない原作の一つだと思います。ぜひ、復刻をおねがいします。
2008/06/30
「いちごえほん版アンパンマン」は他とちょっと違う味わいのある絵がとてもかわいいです。アンパンマンの歴史を語るうえでも欠かせない原作の一つだと思います。ぜひ、復刻をおねがいします。
2008/06/30
やなせたかし氏の描いたあじわい深いアンパンマンの作品が読みたい・子供に読んであげたいからです。
アニメ版より自由で愉快で素敵な本たちが今現在手に入らないのが悲しいので投票しました。
2008/05/25
やなせたかし氏の描いたあじわい深いアンパンマンの作品が読みたい・子供に読んであげたいからです。
アニメ版より自由で愉快で素敵な本たちが今現在手に入らないのが悲しいので投票しました。
2008/05/25
面白そうだから
2007/08/30
面白そうだから
2007/08/30
最近アニメを見てはまったのですが、より深くアンパンマンについて知りたいと思い始めました。
小さいころ大好きだったアンパンマンを原作でもう一度見たいと思っています。
ぜひ復刊してほしいです。
2007/05/29
最近アニメを見てはまったのですが、より深くアンパンマンについて知りたいと思い始めました。
小さいころ大好きだったアンパンマンを原作でもう一度見たいと思っています。
ぜひ復刊してほしいです。
2007/05/29
私は、「アンパンマン」を検索していて「怪傑アンパンマン」を見つけました。見てみたいのですが絶版と聞きました。ぜひ復刊してほしいと思います。復刊したら即買いにいきたいです。
2007/05/28
私は、「アンパンマン」を検索していて「怪傑アンパンマン」を見つけました。見てみたいのですが絶版と聞きました。ぜひ復刊してほしいと思います。復刊したら即買いにいきたいです。
2007/05/28
初代原作のアンパンマンが読みたい!!
2007/05/08
初代原作のアンパンマンが読みたい!!
2007/05/08
アンパンマンという一連の作品群には、大きなエネルギーがあります。
それが人々を惹き付け続け、わたしもアンパンマンのファンを10年以上続けています。アニメや絵本のアンパンマンを見ていると、そのさらに源流にあるこの「いちごえほん版アンパンマン」についてどうしても知りたくなります。
やなせたかし先生は、漫画家として大成するまでに大変苦労されたとご自身で語っていらっしゃいます。その苦労時代の中にこの作品もあると思うと、知りたい気持ちが一層高まります。ぜひ復刊をお願いします!
2007/02/24
アンパンマンという一連の作品群には、大きなエネルギーがあります。
それが人々を惹き付け続け、わたしもアンパンマンのファンを10年以上続けています。アニメや絵本のアンパンマンを見ていると、そのさらに源流にあるこの「いちごえほん版アンパンマン」についてどうしても知りたくなります。
やなせたかし先生は、漫画家として大成するまでに大変苦労されたとご自身で語っていらっしゃいます。その苦労時代の中にこの作品もあると思うと、知りたい気持ちが一層高まります。ぜひ復刊をお願いします!
2007/02/24
一般に知られているアンパンマンとは一味違う、ちょっとマヌケな登場人物たちと微笑ましいドタバタストーリー。
アニメのイメージしかない人に、是非読んでほしいです。
2006/10/11
一般に知られているアンパンマンとは一味違う、ちょっとマヌケな登場人物たちと微笑ましいドタバタストーリー。
アニメのイメージしかない人に、是非読んでほしいです。
2006/10/11
小学生時代に読んでいた「いちごえほん」。学級文庫に寄付したところクラスの机
じゅうにあんぱんまん(この頃はひらがなでした)とその仲間の落書きが溢れまし
た。
雑誌のメインであった詩への反応は人それぞれでしたが、この作品だけはみんな大好
きだったようです。
今にして思うとそれだけ子供の心をつかむ作品だったってことですよね。
現在とは少し違ったキャラ設定のバタ子さんやしょくぱんまんも見られます。
是非復刊をお願いします。
2006/10/07
小学生時代に読んでいた「いちごえほん」。学級文庫に寄付したところクラスの机
じゅうにあんぱんまん(この頃はひらがなでした)とその仲間の落書きが溢れまし
た。
雑誌のメインであった詩への反応は人それぞれでしたが、この作品だけはみんな大好
きだったようです。
今にして思うとそれだけ子供の心をつかむ作品だったってことですよね。
現在とは少し違ったキャラ設定のバタ子さんやしょくぱんまんも見られます。
是非復刊をお願いします。
2006/10/07