復刊投票コメント一覧
普及版 いたずらロバート
全141件
この作者の他の作品を読んで雰囲気が気に入り、別のも読みたい
と思ったのですが、過去に出版されていた作品が絶版だったりし
て入手をあきらめていました。ふと、気になって捜してみたらリ
クエストをかけている人が予想外に多かったので、これなら読め
るかもしれないと思ったので。
2002/09/16
この作者の他の作品を読んで雰囲気が気に入り、別のも読みたい
と思ったのですが、過去に出版されていた作品が絶版だったりし
て入手をあきらめていました。ふと、気になって捜してみたらリ
クエストをかけている人が予想外に多かったので、これなら読め
るかもしれないと思ったので。
2002/09/16
「魔法使いハウルと火の悪魔」が映画化されるということをキッカケに、最近DWJの本を片っ端から読んでいます。本当に素晴らしい話を書かれる作家なのに、翻訳されているものがまだ少なく、かつて翻訳されていた本まで廃盤になってしまっているなんて・・・悲しすぎます。。読んだことのある方の評判もいいですし、ゼヒ読んでみたいです!
2002/08/15
「魔法使いハウルと火の悪魔」が映画化されるということをキッカケに、最近DWJの本を片っ端から読んでいます。本当に素晴らしい話を書かれる作家なのに、翻訳されているものがまだ少なく、かつて翻訳されていた本まで廃盤になってしまっているなんて・・・悲しすぎます。。読んだことのある方の評判もいいですし、ゼヒ読んでみたいです!
2002/08/15
私は、ダイアナさんの書くファンタジーが大好きで、
お店にある本は、ほとんど持っているのですが、「いたずらロ
バート」は、やはり手に入りません。
近くに図書館もなく、古本屋にも足しげく通ってはいるのです
が、どこにもおいてませんでした。
ですが、どうしてもあきらめられません。
どうか、復刊 お願いします。
2002/08/06
私は、ダイアナさんの書くファンタジーが大好きで、
お店にある本は、ほとんど持っているのですが、「いたずらロ
バート」は、やはり手に入りません。
近くに図書館もなく、古本屋にも足しげく通ってはいるのです
が、どこにもおいてませんでした。
ですが、どうしてもあきらめられません。
どうか、復刊 お願いします。
2002/08/06
来年、ジブリで映画化される作品の原作者として注目を集めるダイアナ・W・ジョーンズ氏の作品だから。小品なので、比較的小さな子供でも自分で読めるため、ジョーンズ氏の魅力を色々な人に知ってもらえると思うので。
2002/08/02
来年、ジブリで映画化される作品の原作者として注目を集めるダイアナ・W・ジョーンズ氏の作品だから。小品なので、比較的小さな子供でも自分で読めるため、ジョーンズ氏の魅力を色々な人に知ってもらえると思うので。
2002/08/02
これ、絶版なんですか?!
DWJ作品の、どんなに夜遅くても(笑)最後まで息もつかせず読まされてしまう流れの巧さ、出てくる子どもたちがとても子どもらしく生き生きと生きている雰囲気が大好きです。これも是非読みたいです^0^
2002/07/17
これ、絶版なんですか?!
DWJ作品の、どんなに夜遅くても(笑)最後まで息もつかせず読まされてしまう流れの巧さ、出てくる子どもたちがとても子どもらしく生き生きと生きている雰囲気が大好きです。これも是非読みたいです^0^
2002/07/17
私はジョーンズさんの作品が大好きなのですが、まだまだ日本に紹介されてない本が多くあって、もどかしい気持ちでいっぱいでした。そんな中せっかく出版されていたのに廃版なんて、ほんとに悔しいです。多くの人にDWJを知ってもらうためにも、私は復刊を希望します。
2002/07/03
私はジョーンズさんの作品が大好きなのですが、まだまだ日本に紹介されてない本が多くあって、もどかしい気持ちでいっぱいでした。そんな中せっかく出版されていたのに廃版なんて、ほんとに悔しいです。多くの人にDWJを知ってもらうためにも、私は復刊を希望します。
2002/07/03
ダイアナ・ウィン・ジョーンズの作品はとても面白いので、これも読んでみたいです。
2002/06/30
ダイアナ・ウィン・ジョーンズの作品はとても面白いので、これも読んでみたいです。
2002/06/30
昔から好きな作家さんで、どの作品を読んでも面白いので、刊行されている翻訳作品を全てそろえたいから。最近、シリーズ作品の翻訳が刊行されて、人気と注目度が上がっている作家さんの作品なので、ぜひ復刊させていただきたいです。
2002/06/27
昔から好きな作家さんで、どの作品を読んでも面白いので、刊行されている翻訳作品を全てそろえたいから。最近、シリーズ作品の翻訳が刊行されて、人気と注目度が上がっている作家さんの作品なので、ぜひ復刊させていただきたいです。
2002/06/27