復刊投票コメント一覧
でんしゃがはしる
全110件
家族で山本忠敬さんの緻密な絵が大好きです。静岡市立美術館の原画展で見て、リアルタイムで出会えなかったのが本当に残念と思うとともに、なぜこれが傑作集として出なかったのか不思議です。
大学4年になっても好きな絵本を読み直す息子と3歳と4ヶ月の孫息子に是非とも手元に置いて見せてあげたいのです!
福音館さん、復刻お願いします!!
2013/10/22
家族で山本忠敬さんの緻密な絵が大好きです。静岡市立美術館の原画展で見て、リアルタイムで出会えなかったのが本当に残念と思うとともに、なぜこれが傑作集として出なかったのか不思議です。
大学4年になっても好きな絵本を読み直す息子と3歳と4ヶ月の孫息子に是非とも手元に置いて見せてあげたいのです!
福音館さん、復刻お願いします!!
2013/10/22
「絵本原画の世界」展でこの本に出会いました。
山本忠敬さんの車のシリーズはよく見かけていましたが、こんな素敵なでんしゃの本があった事をはじめて知りました。
今はまだ投票数が少ないようですが、たくさんの方に見て知っていただけたら復刊を望む方は多いと思います。
2013/10/10
「絵本原画の世界」展でこの本に出会いました。
山本忠敬さんの車のシリーズはよく見かけていましたが、こんな素敵なでんしゃの本があった事をはじめて知りました。
今はまだ投票数が少ないようですが、たくさんの方に見て知っていただけたら復刊を望む方は多いと思います。
2013/10/10
1970年代を子どもとして過ごした私にとって山本忠敬さんの絵はとても懐かしい。幼稚園で読んでいました。作者の名前は知りませんでしたが絵はよく覚えています。私の3歳の息子も山本忠敬さんの絵本が大好き。小児科の待合室にある「はたらくじどうしゃ」や「じぷた」をしょっちゅう「読んで」とせがまれます。そんな息子とかつて子どもだった私のためにぜひ復刊して下さい。
2013/10/10
1970年代を子どもとして過ごした私にとって山本忠敬さんの絵はとても懐かしい。幼稚園で読んでいました。作者の名前は知りませんでしたが絵はよく覚えています。私の3歳の息子も山本忠敬さんの絵本が大好き。小児科の待合室にある「はたらくじどうしゃ」や「じぷた」をしょっちゅう「読んで」とせがまれます。そんな息子とかつて子どもだった私のためにぜひ復刊して下さい。
2013/10/10
山本忠敬さんの本は、やはり、子どもたちにとって、たまらなく魅力的な本です。大人に読んでもらったものを、また、あとで、じっくり一人でめくって楽しめる。いろんな発見のある本です。
2013/10/09
山本忠敬さんの本は、やはり、子どもたちにとって、たまらなく魅力的な本です。大人に読んでもらったものを、また、あとで、じっくり一人でめくって楽しめる。いろんな発見のある本です。
2013/10/09
小さい頃何度も何度も読み返した本です。
あのわくわく感をもう1度という思いです。
改めて見返すと児童書というよりも、丹念にその当時の
山手線の風景をとらえた貴重な本でもあります。
2011/05/22
小さい頃何度も何度も読み返した本です。
あのわくわく感をもう1度という思いです。
改めて見返すと児童書というよりも、丹念にその当時の
山手線の風景をとらえた貴重な本でもあります。
2011/05/22
幼少の頃に福音館の月間絵本をとってもらっておりました。なのでこの「でんしゃがはしる」も持っております。しかしながらこの素晴らしい絵本を友達やお世話になっている方の子供にプレゼントしたい、と思うときにいつでも残念で仕方が無いのです。決して子供の視点で描いてあるわけではなく、ありがちな電車の擬人化も無く、山手線が一周する間に出会う様々な路線の電車をダイナミックに見せていて、とてもすきなのです。
2010/09/18
幼少の頃に福音館の月間絵本をとってもらっておりました。なのでこの「でんしゃがはしる」も持っております。しかしながらこの素晴らしい絵本を友達やお世話になっている方の子供にプレゼントしたい、と思うときにいつでも残念で仕方が無いのです。決して子供の視点で描いてあるわけではなく、ありがちな電車の擬人化も無く、山手線が一周する間に出会う様々な路線の電車をダイナミックに見せていて、とてもすきなのです。
2010/09/18
小児科の待合いにあったので息子に読んで聞かせていたところ、他の子達が寄ってきて最後には取られてしましました。
何年たっても子供心を引きつける魅力のある絵本だと思います。
2008/08/15
小児科の待合いにあったので息子に読んで聞かせていたところ、他の子達が寄ってきて最後には取られてしましました。
何年たっても子供心を引きつける魅力のある絵本だと思います。
2008/08/15
私の幼少期を築いた電車絵本のうちの一冊。
今から考えると、ちょっと難しい言葉もあの絵本たちのおかげで覚えられたんですね…。
図書館にはありますが、ずっと自分の手元に置いておきたいので、投票。
2008/06/22