復刊投票コメント一覧
一刻館の思いで
全431件
テレビで最初に見て、その後漫画を読んでとても感動したから。
2002/05/26
テレビで最初に見て、その後漫画を読んでとても感動したから。
2002/05/26
今、「めぞん一刻」にとってもはまっています。
私は、高橋留美子さんの大ファンですvv
こんな本があったのは初めて知りました。
復刊したら、是非購入したいと思います。
2002/05/24
今、「めぞん一刻」にとってもはまっています。
私は、高橋留美子さんの大ファンですvv
こんな本があったのは初めて知りました。
復刊したら、是非購入したいと思います。
2002/05/24
「めぞん一刻」は、自分の学生時代とダブっていることから
よく読んだのですが、この本の存在はわかりませんでした。
(単行本しか読まなかったためかも)
で、最近また、「めぞん」を読む機会があり、関連HPをのぞかせて
いただいて、この本の存在を知り、読んでみたくなりました。
12歳の娘も「めぞん」に興味を持ちだしており、親子の話のたねに
できればと思います。
2002/05/20
「めぞん一刻」は、自分の学生時代とダブっていることから
よく読んだのですが、この本の存在はわかりませんでした。
(単行本しか読まなかったためかも)
で、最近また、「めぞん」を読む機会があり、関連HPをのぞかせて
いただいて、この本の存在を知り、読んでみたくなりました。
12歳の娘も「めぞん」に興味を持ちだしており、親子の話のたねに
できればと思います。
2002/05/20
めぞん一刻が連載されていた当時、私はまだ小さかったため特に興味は無かったのですが、高校生ぐらいの時に本屋で見て以来この物語の虜になってしまいました。
ですが、後でこの本が出てることを知ったときにはもう絶版となっていたため手に入れることができませんでした。今でもすごく読んでみたいので、是非、復刊してほしいと思います。
2002/05/20
めぞん一刻が連載されていた当時、私はまだ小さかったため特に興味は無かったのですが、高校生ぐらいの時に本屋で見て以来この物語の虜になってしまいました。
ですが、後でこの本が出てることを知ったときにはもう絶版となっていたため手に入れることができませんでした。今でもすごく読んでみたいので、是非、復刊してほしいと思います。
2002/05/20
めぞん一刻をオンタイムで愛読していました。あれから十数年たってふと懐かしくて再度読み返した次第です。つい先日当該本の存在を知りどうしても読んでみたくなりました。絶版の文字が信じられませんでした。祈復刊成就!
2002/05/12
めぞん一刻をオンタイムで愛読していました。あれから十数年たってふと懐かしくて再度読み返した次第です。つい先日当該本の存在を知りどうしても読んでみたくなりました。絶版の文字が信じられませんでした。祈復刊成就!
2002/05/12
今まで読んだ漫画の中で一番だったから。
この本が絶版されていたのは知っていたけど、
復刊交渉予定だと聞いて思わず投票してしまいました。
もっとめぞんのことを知りたいので是非復刊してください!
2002/05/12
今まで読んだ漫画の中で一番だったから。
この本が絶版されていたのは知っていたけど、
復刊交渉予定だと聞いて思わず投票してしまいました。
もっとめぞんのことを知りたいので是非復刊してください!
2002/05/12
めぞん一刻大好きです!この本もぜひ読んでみたいと思っています。復刊よろしくお願いします!
2002/05/11
めぞん一刻大好きです!この本もぜひ読んでみたいと思っています。復刊よろしくお願いします!
2002/05/11
めぞん一刻にはまりました。今大学生なのですが五大君に感情移入してしまいました。ある意味リアルタイムで見ている気分です。
この作品は15年くらい前の作品なのですが遜色がまったく無いと思います。まあ今の時期にはこのような作品は作れないでしょう。
2002/05/11
めぞん一刻にはまりました。今大学生なのですが五大君に感情移入してしまいました。ある意味リアルタイムで見ている気分です。
この作品は15年くらい前の作品なのですが遜色がまったく無いと思います。まあ今の時期にはこのような作品は作れないでしょう。
2002/05/11
既に連載終了から10年を超えるであろう「めぞん一刻」。その内容は現在の難しい日常とは違う、あたたかい人間ストーリーであり、何度読み返しても感動は変わりません。初めてめぞん一刻に出会ってから年齢は経過し、いつのまにか愛すべき登場人物達より年上になりました。その時、その年齢でストーリーの捉え方、感じ方は微妙に変わりむしろ作者が意図している深いものを感じることの出来るようになりつつあり喜びを感じています。今一度、この書籍を読み、いつまでも読み続けたいのです。是非、復刊をお願い致します。
2002/05/10