復刊投票コメント一覧

諏訪緑ファンタジー短編集 1 紀信

全358件

ここ2年くらいでファンになったものですから初期作品は見てないんですよ。絶対復刻してほしいです。

2002/09/01

諏訪緑先生の作品は面白い視点でつくってあるものが多く、昔から注目しているのですが、いまだかつて期待を大きく裏切られた作品がないので、見逃している小品には非常に惹かれます。先生は最近の諸葛孔明で一層メジャーになりつつあるので、出版社の方も復刊して損はないのでは?
(10年前に人目をしのんで(男性ですので・・・)プチフラワーを買っていたころが思い出されます・・・)

2002/08/31

作者の最近の作品を好きになったので調べていたら、ファンの間でこの作品が評価が高いということを知ったので、ぜひ読んでみたいと思いましたので、復刊をお願いします。

2002/08/31

最近この作者さんの「時の地平線」という作品を読み、他の作品
も読みたくなりました。でも、プチフラワーコミックという本は
あまり沢山売っていないようで、まったく手に入りません。この
作品にかぎらず、再版もしくは文庫化して欲しいものです。

2002/08/29

諏訪先生の本は歴史に基づいていても、ファンタジーを感じさせ
今までのものと全く新しい視点があり、宗教書のように考えさせ
られる点もあり、本当にすばらしいと思います。
紀信は読んだ事がないけど、きっと新しい発見がある良い作品
だと確信しています。
本屋や古本屋でさがしても発見できないので、是非復刊をお願い
したい。

2002/08/25

いや、持っていますが、新品が欲しい....
(いま持っているのは古本なので...)

2002/08/23

「玄奘」は私にとっても衝撃でした。
読んだのは文庫版でしたが、それ以来、探して探して探しまくっ
て単行本化されたものは全て買い揃えました。
心残りは、未収録作品群。
私にとっての文字通り宝の山です。
西域エッセイなんてものがあると知ったらもう!!いてもたっても
いられません!
ぜひ!ぜひに!!お願いします。

2002/08/23

諏訪さんの漫画に興味があります。初期の作品は入手が困難であるため
ぜひ復刊して欲しいと思います。

2002/08/22

あとこの1册でとりあえず単行本化された諏訪緑作品を読破すると
いう読者は多いのではないか。短編集らしいので「うつほ草子」文
庫化のときに、各巻に割り振って収録すれば、相乗効果で売れない
ものだろうか。「うつほ草子1巻+紀信」という具

2002/08/12

『玄奘西域記』を勧められて読んだらとても面白かったので、他の作品も是非読んでみたいと思っています。特に歴史ものは好きなので、期待大!知った時には既に絶版なんて、悲しすぎます。

2002/08/11

諏訪さんにハマって、コミックスを探している時に一度見かけたのですがその時予算が無くあきらめて、数ヶ月後その本屋さんに行ってみるともうなかった。あの時、買ってさえいれば・・・。名残惜しい一品なので是非お願いします!!

2002/08/08

とにかく読みたい!読みたい!読みたいよぉぉぉぉぉ・・・
『玄奘西行記』からファンになって、この本の存在を知って近所の本屋に注文したときには、すでに絶版でした。あのショックは忘れることができない・・・必ず購入します。

2002/08/06

とにかく読みたい!それにつきます。

2002/08/06

諏訪先生の初期作品をぜひ読みたいので

2002/08/05

シルクロード系のマンガを探していたら、これがありました。
ぜひ読んでみたいです、復刊よろしくおねがいします。

2002/08/04

諏訪先生のファンです!
未収録作品、ぜひ読みたいです。
出版されたら、必ず買います!!

2002/08/01

諏訪作品はどれも大好きです。
このコミックスは、長い間探し続けて、とても苦労して手に入れました。
新しく諏訪作品のファンになった方にも、ぜひ読んでいただきたいです。
文庫でもいいので、もう一度書店に並ぶように祈っています!

2002/08/01

プチフラワー作品しか読んだことのない私にとって、
このコーナーは衝撃でした。
すべて読みたいです。

2002/08/01

諏訪緑さんは、デビューのころから知っているのですが、
私のツボにぴったりはまってしまって以来新刊が出るたびに購入していたので、入手が困難なんて思いもしませんでした。
私の本ももうぼろぼろになってきているので、そろそろ買い換えようと思っているので、ぜひ復刊していただきたいと思います。

2002/08/01

この作品が掲載された雑誌は、狭い部屋にいたにも関わらず3年くらいとってありました。読むたびに泣けて、今でもかなり細かくストーリーも絵も覚えています。
当時まだ面白い少女漫画が数ある中でも、短編部門の賞でも差し上げたい(おこがましくってすみません・・・。当時若かったので。)くらいの傑作でした。悲しいのに大切な、貴重な作品です。

2002/07/29