復刊投票コメント一覧
オバケちゃんの本 全9巻セット
全261件
小蘭江圭子さんの絵の本を復刊して欲しいです。
現在は、いとうひろしさんの絵で刊行されていますが、
子供の頃に読んだ、小蘭江圭子さんの絵が忘れられません。
温かみのある、それでいて、不思議なオバケちゃん。
ぜひ、小蘭江圭子さんの絵で復刊してください。
シリーズで8冊くらいあると思います。
(いとうひろしさんの絵のオバケちゃんは全9巻でした。)
2006/09/27
小蘭江圭子さんの絵の本を復刊して欲しいです。
現在は、いとうひろしさんの絵で刊行されていますが、
子供の頃に読んだ、小蘭江圭子さんの絵が忘れられません。
温かみのある、それでいて、不思議なオバケちゃん。
ぜひ、小蘭江圭子さんの絵で復刊してください。
シリーズで8冊くらいあると思います。
(いとうひろしさんの絵のオバケちゃんは全9巻でした。)
2006/09/27
小薗江圭子さんのいろえぴつの挿絵がなんともゆったりとしていて、いまどきのごてごてしている挿絵より、想像力をひろげてくれるように、思います。なので、なるべく、カラーの本ができることを希望しています。
2006/09/26
小薗江圭子さんのいろえぴつの挿絵がなんともゆったりとしていて、いまどきのごてごてしている挿絵より、想像力をひろげてくれるように、思います。なので、なるべく、カラーの本ができることを希望しています。
2006/09/26
遠い、遠い昔におばけちゃんを読んで虹色のジュースにうっとりした記憶が・・・、子供にも読ませたいと思っていたのに図書館でも見つかりませんでした。ぜひ復刊していただきたいです。
私が読んだのは昭和40年代前半です。
2006/09/13
遠い、遠い昔におばけちゃんを読んで虹色のジュースにうっとりした記憶が・・・、子供にも読ませたいと思っていたのに図書館でも見つかりませんでした。ぜひ復刊していただきたいです。
私が読んだのは昭和40年代前半です。
2006/09/13
小薗江圭子さんの挿絵で大判のものをぜひ。
(私自身はまだ持っているのですが)
あのママオバケのニュル~っとのびた様子のコワおかしさなどは
ぜひ多くの人に味わって欲しいです。
内容の深さとよくあっていたと思います。
2006/04/28
小薗江圭子さんの挿絵で大判のものをぜひ。
(私自身はまだ持っているのですが)
あのママオバケのニュル~っとのびた様子のコワおかしさなどは
ぜひ多くの人に味わって欲しいです。
内容の深さとよくあっていたと思います。
2006/04/28
こどもの頃、母に読んでもらった大好きな本ですが、今はすでに手元になく、現在出版されているものは当時私が読んだものとは挿絵が違っていました…。是非当時の挿絵での復刊を希望します!
2006/02/19
こどもの頃、母に読んでもらった大好きな本ですが、今はすでに手元になく、現在出版されているものは当時私が読んだものとは挿絵が違っていました…。是非当時の挿絵での復刊を希望します!
2006/02/19
子供の頃、大好きでした。
ボロボロになるまで何度も読んだ記憶があります。
私が覚えている限り、最初に自分ひとりの力だけで
読んだ思い出深い作品です。
私も、小薗江圭子さんの絵で復刊望みます。
大きさも当時の大きさでお願いします。
わりあい、大き目の本だった気がします。
2005/11/29
子供の頃、大好きでした。
ボロボロになるまで何度も読んだ記憶があります。
私が覚えている限り、最初に自分ひとりの力だけで
読んだ思い出深い作品です。
私も、小薗江圭子さんの絵で復刊望みます。
大きさも当時の大きさでお願いします。
わりあい、大き目の本だった気がします。
2005/11/29
オバケちゃんは、私と姉の共通の思い出の本です。
姉妹であるのだから、珍しくないだろうとお思いでしょうが、私と姉の年の差は、13歳あり、私が6歳のときに姉が東京へ上京したこともあり、なかなか、共有の思い出というのがあまりないのです。
姉が結婚し、子供が生まれたのを機に、絵本の話になり、私と姉、二人が共通して覚えている絵本が、オバケちゃんシリーズであったことを知りました。懐かしさと、共有できる思い出があったうれしさで、今もオバケちゃんがあるのかどうか、インターネットで検索した結果、オバケちゃんシリーズがたくさん出ていることを知りました。しかし、同時に絵が変わってしまっていたことにショックでした。
いとうさんの絵が悪いというのではないのですが、オバケちゃんのかつてのイメージはやはり、小薗江さんのものです。あのふわりとした、優しい雰囲気が私も、姉も好きだったのですから。
どうか、オバケちゃんシリーズの復刻を。そしてできることなら小薗江さんによる絵のオバケちゃんシリーズを見れたなら、と思います。
よろしくお願いいたします。
2005/11/28
オバケちゃんは、私と姉の共通の思い出の本です。
姉妹であるのだから、珍しくないだろうとお思いでしょうが、私と姉の年の差は、13歳あり、私が6歳のときに姉が東京へ上京したこともあり、なかなか、共有の思い出というのがあまりないのです。
姉が結婚し、子供が生まれたのを機に、絵本の話になり、私と姉、二人が共通して覚えている絵本が、オバケちゃんシリーズであったことを知りました。懐かしさと、共有できる思い出があったうれしさで、今もオバケちゃんがあるのかどうか、インターネットで検索した結果、オバケちゃんシリーズがたくさん出ていることを知りました。しかし、同時に絵が変わってしまっていたことにショックでした。
いとうさんの絵が悪いというのではないのですが、オバケちゃんのかつてのイメージはやはり、小薗江さんのものです。あのふわりとした、優しい雰囲気が私も、姉も好きだったのですから。
どうか、オバケちゃんシリーズの復刻を。そしてできることなら小薗江さんによる絵のオバケちゃんシリーズを見れたなら、と思います。
よろしくお願いいたします。
2005/11/28
子供の頃大好きだった小薗江圭子さんの絵での復刊、ぜひお願いします。
現在もいとうひろしさんの絵で刊行されてはいますが、絵が違ってしまってはもう別の本です。
あのやさしい絵で息子に読ませてあげたいのです。
2005/11/27
子供の頃大好きだった小薗江圭子さんの絵での復刊、ぜひお願いします。
現在もいとうひろしさんの絵で刊行されてはいますが、絵が違ってしまってはもう別の本です。
あのやさしい絵で息子に読ませてあげたいのです。
2005/11/27