復刊投票コメント一覧
おへそがえる・ごん 3 こしぬけとのさまの巻
全173件
孫を喜ばせようと描いているかのような、くだけたところ
もあって、赤羽さんの魅力を再発見♪
次男が連日リクエストし大はまりなのに絶版、なんて…。
復刊してくださぁい!!
2008/03/05
孫を喜ばせようと描いているかのような、くだけたところ
もあって、赤羽さんの魅力を再発見♪
次男が連日リクエストし大はまりなのに絶版、なんて…。
復刊してくださぁい!!
2008/03/05
第1巻のみ、違う出版社から復刊されましたが、ぺ-ジ割りが3ページを1ページと変更しているので、絵が小さく迫力が半分になってしまいました。
赤羽末吉さんもくさばのかげで泣いていると思います。復刻前の本は、ネットオークションで1冊7千円とかで取引されています。そんなの許せーん。
図書館でもいつも貸し出し中で、借りられたと思うとぼろぼろです。図書館のぼろぼろの本は、子供にとても愛されている証拠。こういう本こそ売れて欲しいなと思います。
2008/01/25
第1巻のみ、違う出版社から復刊されましたが、ぺ-ジ割りが3ページを1ページと変更しているので、絵が小さく迫力が半分になってしまいました。
赤羽末吉さんもくさばのかげで泣いていると思います。復刻前の本は、ネットオークションで1冊7千円とかで取引されています。そんなの許せーん。
図書館でもいつも貸し出し中で、借りられたと思うとぼろぼろです。図書館のぼろぼろの本は、子供にとても愛されている証拠。こういう本こそ売れて欲しいなと思います。
2008/01/25
こんなに面白い本が、絶版なんておかしいです。図書館にある本は、かなりぼろぼろになっていて、子どもに気軽にページをめくらせられる状態ではありません。
是非、復刊してください。お願いします。
2008/01/25
こんなに面白い本が、絶版なんておかしいです。図書館にある本は、かなりぼろぼろになっていて、子どもに気軽にページをめくらせられる状態ではありません。
是非、復刊してください。お願いします。
2008/01/25
赤羽末吉さん、こんなに面白い方だったのか!と思わせるシリーズです。『スーホの白いうま』や『だいくとおにろく』の雅びでシックな絵から想像していた私の赤羽末吉像を大きく裏切るものでした。本当に江戸時代のマンガを読んでいるようで、主人公ごんの無責任さと能天気さにゲラゲラ笑ってしまいます。それでいて下品にならず、ほのぼのします。ナンセンスやユーモラスなものが少ない日本の絵本の世界で、ぜひ読み継がれていってほしい本です。
2007/11/12
赤羽末吉さん、こんなに面白い方だったのか!と思わせるシリーズです。『スーホの白いうま』や『だいくとおにろく』の雅びでシックな絵から想像していた私の赤羽末吉像を大きく裏切るものでした。本当に江戸時代のマンガを読んでいるようで、主人公ごんの無責任さと能天気さにゲラゲラ笑ってしまいます。それでいて下品にならず、ほのぼのします。ナンセンスやユーモラスなものが少ない日本の絵本の世界で、ぜひ読み継がれていってほしい本です。
2007/11/12
ある人の絵本紹介のブログで知りました。ちひろ美術館の絵本として、再構成されて復刊してるけど、原作のよさが損なわれているとか。赤羽ファンとしては、ぜひもとの構成のままで、三冊復刊を希望します!
2007/11/10
ある人の絵本紹介のブログで知りました。ちひろ美術館の絵本として、再構成されて復刊してるけど、原作のよさが損なわれているとか。赤羽ファンとしては、ぜひもとの構成のままで、三冊復刊を希望します!
2007/11/10
タイトルからしていきなりハートをわしづかみの赤羽先生の大傑作。最初の数ページでとりこになり図書館で借りては返し、また借りる日々。数年前に出版された愛の無いダイジェスト版やカラーコピーなどではとても其の魅力は伝わらない。墓まで持っていきたいので、ぜひともオリジナル完全復刻されたし。
2007/09/10
タイトルからしていきなりハートをわしづかみの赤羽先生の大傑作。最初の数ページでとりこになり図書館で借りては返し、また借りる日々。数年前に出版された愛の無いダイジェスト版やカラーコピーなどではとても其の魅力は伝わらない。墓まで持っていきたいので、ぜひともオリジナル完全復刻されたし。
2007/09/10
とても面白い赤羽末吉さんの傑作です。
鳥獣戯画のようなタッチで書かれたかえるのごんが大暴れするストーリー。
大型本が出ていますが、やっぱり最初のサイズがいいと思います。
2007/03/09
とても面白い赤羽末吉さんの傑作です。
鳥獣戯画のようなタッチで書かれたかえるのごんが大暴れするストーリー。
大型本が出ていますが、やっぱり最初のサイズがいいと思います。
2007/03/09
時代物の活劇という感じで、幼児に読んであげると、非常に喜ぶ絵本です。各巻ページ数は多いものの、長い文や説明的な言葉が少なく、お話がスピーディーに展開していくので、比較的低年齢の子でも楽しめるようです。もちろん、大人が読んでも楽しいし、良い雰囲気の装丁等も含めて、持っていて嬉しくなる絵本だと思います。ぜひ復刊を!!
2007/02/05
時代物の活劇という感じで、幼児に読んであげると、非常に喜ぶ絵本です。各巻ページ数は多いものの、長い文や説明的な言葉が少なく、お話がスピーディーに展開していくので、比較的低年齢の子でも楽しめるようです。もちろん、大人が読んでも楽しいし、良い雰囲気の装丁等も含めて、持っていて嬉しくなる絵本だと思います。ぜひ復刊を!!
2007/02/05