復刊投票コメント一覧

こぐまのたろ こぐまのたろ絵本1

全133件

私が物心着いたときにはもう家にあった本でした。母が読んでくれた温かい思いでもありますし、自分でもこの絵本が大好きでよく読んでいました。結婚して実家を離れたとき妹が先にこのこぐまのたろシリーズを自分の物にしてしまったんです。私にも子供が出来て、絵本を読んで聞かせる今、私が味わったほんわかした気分をこの絵本で感じさせてあげたいんです。ぜひこぐまのたろをシリーズで復刊して下さい!!

2003/03/07

たろとなーちゃん、たろのえりまきの3冊セットでの復刊をぜひ!!!

2003/01/30

子供の時に何度も何度も繰り返し読んでもらい、そのうち自分でも読めるようになってから今度は自分で毎日毎日読んでいました。子供が育ってきて自分の子供にも読んであげたいと思って実家を探しました。今は見つかってよく読んであげてます。ですが、とても良い話なのでもっと沢山の子供たちにも教えてあげたいのでぜひ復刊して下さい。

2003/01/25

子供の頃に母が3冊セットで買ってくれました。今でも人生の中で一番好きな絵本たちです。ぜひ3冊セットで復刊してください。自分用・子供用・保存用とたくさん欲しいです。

2003/01/23

「こぐまのたろ」シリーズが大好きなので、復刊されたらシリーズ3冊とも購入したいです。

2003/01/22

人生最初にハマった大事な本でした。どんなに時代が進んでも、
ずっと子供の宝物であり続けられる本だと思います。

2003/01/21

小さいころ好きだったので手に入れたい

2003/01/20

子供の頃に母が買ってくれた大好きな本で、大人になってからも何度も読み返しもうぼろぼろです。絵もお話もほんわかしててとっても素敵。特に「たろとなーちゃん」のデイジーの花、「たろのえりまき」の牛は最高にお気に入りです。自分の子供にもぜひ読み聞かせたいので、ぜひぜひ3冊全部復刻して下さい!!

2002/12/18

お友達から聞いて是非見てみたいなと思いました。

2002/12/17

このシリーズ、姪っこがとっても気に入っていて、保育園で借り
てくるのですが、もうボロボロ。
こんなに気に入っている絵本は少ないので、シリーズで揃えてあ
げたいと思い、探していました。
ぜひ、復刊して下さい!

2002/12/14

母がだーいすきな絵本で、ずっとさがしてます。あらすじを聞い
ただけですがどーしてもみたくなりました。

2002/11/29

とにかく脱力系の絵がいい。
今時だと思います。復刊したら売れると思うのですが。。。

2002/11/26

本屋でいろんな絵本何冊かがセットになった中にあるのを偶然見
つけました。なんともいえない絵柄に非常に惹かれて、探してい
たのです。シリーズでぜひ買いたい!!

2002/11/14

ネット上でこの本をとても復刻希望してる方がいらして、その方
のコメントをいくつか読んで私もとても読んでみたくなったか
ら、人に本を勧められるのは嫌いなのだけど、本当に良い本なの
だという気持ちと、もう1度どうしてもという気持ちが大変感じら
れました。人の人生の中でそこまでの本に出会えるのは羨まし
い。是非読んでみたいです。

2002/11/02

家にある本が破れていて最初の部分がわからないので、ぜひともちゃんとした本が欲しいです、。

2002/10/23

友人が子どもの頃、大変気に入っていた絵本で、内容を聞いたら、
私も是非読んでみたい、自分の子どもにも読んであげたいと思ったからです。

2002/10/15

自分自身が、子供のころに読んだ本で、今でも心に残っている絵本です。自分の娘達にも、読んであげたいので一票投じます!!

2002/10/15

私は読んだことがないけど、保育園の先生をしているうちのお姉ちゃんがすごく好きな絵本なので、ぜひ読んでみたいです。

2002/10/07

子供の頃、大好きだったんでずっと忘れられなかったんですが、記憶が薄れてタイトルも作者もわからず、きいろいくまとあかい瞳のしろいうさぎのちいさなうすい本(私のはイチゴのケーキの話・花壇にデージーを植える話・雪山の話(?)の3冊セットでした)のキーワードで、大きな本屋に行く度探していました。
今日、偶然タイトルを見つけることができ・・そして廃刊になってることも知り・・・しょっく!!本屋にないはずですよね・・
子供のことのことは、何もかもはっきり覚えてはいませんが、この本はずっと絵の記憶が残っています。
とてもいい本ですので、ずっと後まで残していきたいし、私も読みたいです。
ぜひ、復刊していただきたいです。

2002/10/06

小さい頃大好きでよく読んだし、寝る時もそばに置いていたように思います。最近、無性に「こぐまのたろ」を読みたくなることが多くなりました。そして小さな子供たちにも、あのほのぼのした“たろ”を見せてあげたいのです。

2002/10/01