復刊投票コメント一覧

金色のライオン

全141件

omoidenosakuhinndaara

2007/03/03

友人から内容を聞いて私も読みたくなりました

2007/02/21

幼少の頃に見ていた本。友人の子供たちにも見せてあげたい本です。

2007/02/14

まさか絶版になっているとは思わなくてビックリしてここに投票させて頂きました。
ここに残る本の1冊です。読後感がこんなに良い、ほのぼのした暖かい気持ちになる本は、そんなにないのではないでしょうか。
もう一度読み終わったあの時の気持ちを体験したくて今すぐにでも手に取りたい本です。そしてぜひ今の子供達にも呼んでほしい本です。
子供の頃本を読むのが嫌いな弟もこの本だけは気に入って最後まで読み通しました。読みやすさの点でもお勧めです〜

2006/12/30

今、書店で人気の『風の影」を読んで、自分にとって、忘れられた本の墓場からもう
一度探しだしたい本は何だろう、と思ったとき、真っ先に思い描いたのが『金色のラ
イオン]です。
『金色のライオン」で検索したところこのページにヒット、感動して、すぐにユー
ザー登録をしました。どうか復刊しますように。

2006/08/29

香山彬子さんの本は大好きです。
みなさんのコメントを読んで、読んでみたいと思いました。

2006/08/11

友達から聞いて、私もすごーく読んでみたくなりました。

2006/07/23

あたたかくてせつないストーリーを読んでみたいです。

2006/07/22

子供の頃読んだ本の中でも、強く印象に残っている一冊です。大事な本だったのですが、友人に貸したあと戻って来ることがありませんでした。その友人も手放せない1冊になったのでしょう。大人に告げ口をすることもしたくなく、友人に改心をさせることもできず、子供心にいろいろな勉強をしたのも想い出です。成人後是非改めて入手したいと思い探しましたが既に絶版。私の手元を離れた本がどこかで大事にされていることを祈りつつ、今度こそ自分の愛蔵書にしたいと願っています。

2006/07/20

やさしいせつないお話でこどもながらきゅんとなって涙が出た覚えがあります。
ビスクってどんな飲み物なんだろう?ビールじゃなし、ホッピーじゃなし。。。
大人になった今でもずっとずっと考えてしまいます。

2006/06/13

美味しそうにホップの飲料を飲むところが未だに忘れられなくって。。

2006/06/13

小学生の時に学校の図書館で借りて読みました。
本を読んで泣いたのは初めてでした。
手元においておきたい一冊です。

2006/03/27

従姉妹からのおさがりでたまたま我が家にありました。
すごいお気に入りの本で自分で読めるようになってからも
何度も何度も母に読んで、とおねだりしました。

自分もライ麦畑でお日様をあびてみた、ビスクを飲んでみたいと強く思ったのはよく覚えています。
絶版としってびっくりしました。やさしくてちょっぴり悲しいお話ですが多くの子供に読んで欲しいです。

2006/02/27

懐かしい・・・大好きでした

2006/02/15

昨日、伯母と電話で話している時、何年か前に看護婦をしていた伯母が勤めて
いた病院に入院していた患者さんのタオルケットの柄が「金色のライオンが木
に作られたブランコに乗っている」懐かしい佃公彦さんのイラストだったそう
で、聞くと入院するにあたり娘さんがお気に入りのタオルケットをお父さんに
(その患者さん)貸してくれたとのこと。その娘さんの優しさにあのお話のラ
イオンの事を思い出してしまいました。私が幼稚園の時に母が読んでくれたあ
の本を、今度は自分で読んでみたいと思い探してみたら絶版との事…残念で
す。是非復刊して欲しい!ちなみにその患者さんはご職業がヤクザさんだった
らしいのですが。「退院したら娘さんにお話を聞かせてもらいなさい」と言っ
たのだそうです。本当にお話を聞いたかどうかわかりませんが、風のたよりに
よるとカタギになられたとか…。金色のライオンの手紙を読んでいたのなら素
敵なのにと勝手に想像してしまいました。今、もう一度たくさんの子供達に
「金色のライオン」読んで欲しいのです。

2006/01/14

もう一度会いたいから

2005/12/05

絶版になっていると聞いて驚いたくらい、佳い作品でした。良書は長く読まれてほしいので。

2005/12/04

お友達に聞きました。
私も是非読んでみたいと思います。

2005/12/03

細かな内容は忘れてしまいましたが、小学生の頃にジャケ買いして、生まれて初めて本を読んで感動で泣いたことを覚えています。

2005/11/15

突然、読みたくなったのですが、現在は何処からも刊行されていないそうではありませんか。何とも嘆かわしい。講談社版を探索中ですが、復刊にも一票を投じさせていただきます。

2005/10/18