復刊投票コメント一覧
ブラック・ジャック大全集 15
全7,639件
ブラックジャックは本当に良いです。
シビアな中に感じられる人の優しさが描かれていると思います。
表現上の問題、と諦めてしまわずに、
あえてその問題を公表し、
読者に考えてもらうことも大切だと思います。
2002/01/25
ブラックジャックは本当に良いです。
シビアな中に感じられる人の優しさが描かれていると思います。
表現上の問題、と諦めてしまわずに、
あえてその問題を公表し、
読者に考えてもらうことも大切だと思います。
2002/01/25
この現在にこそ作者の強いメッセージを真に受け止めるべきだと
思います。やばいものにふたをするといった考え方はいまだに根
強く、そういったニュースも毎日のように見かけます。今すべて
の作品を開示して、考え直す事の方が重要です。作者が訴えた
かった物に紳士的に耳を傾ける事が必要だと思います
2002/01/22
この現在にこそ作者の強いメッセージを真に受け止めるべきだと
思います。やばいものにふたをするといった考え方はいまだに根
強く、そういったニュースも毎日のように見かけます。今すべて
の作品を開示して、考え直す事の方が重要です。作者が訴えた
かった物に紳士的に耳を傾ける事が必要だと思います
2002/01/22
未だに人気が衰えない手塚作品の中でもBJの魅力は尽きない。
国会図書館でも当該作品の掲載号はコピーでボロボロだと聞く
し、一度は読みたい!復刊切に希望します!
2002/01/21
未だに人気が衰えない手塚作品の中でもBJの魅力は尽きない。
国会図書館でも当該作品の掲載号はコピーでボロボロだと聞く
し、一度は読みたい!復刊切に希望します!
2002/01/21
見た事が無いブラックジャックということで興味があり、様々な表現の問題のため単行本に掲載されないのはファンのためにも納得のいかないことのように思います。作者は故人とあってこれからのブラックジャックは絶対に見ることができません。せめて、一度世に出たものならば、また出てきても支障はないのではないのでしょうか?
私が生きている間に絶対読んでみたいです。
2002/01/20
見た事が無いブラックジャックということで興味があり、様々な表現の問題のため単行本に掲載されないのはファンのためにも納得のいかないことのように思います。作者は故人とあってこれからのブラックジャックは絶対に見ることができません。せめて、一度世に出たものならば、また出てきても支障はないのではないのでしょうか?
私が生きている間に絶対読んでみたいです。
2002/01/20
収録されない理由はたぶん差別問題なのでしょうが、この作品のテーマノ一つである人間愛はそれを越えたところにあるものなので、それに触れないわけにはいかないと思います。
なので復刊希望。
2002/01/18
収録されない理由はたぶん差別問題なのでしょうが、この作品のテーマノ一つである人間愛はそれを越えたところにあるものなので、それに触れないわけにはいかないと思います。
なので復刊希望。
2002/01/18
「ブラック・ジャック」は手塚治虫さんの作品でも1番大好きです。
子供の頃も読んでいましたが、
大人になってから読むとさらに深さを感じます。
まだまだ読んだ事がない話があったなんて知りませんでしたっ!
いろいろと問題があるかもですが、
手塚さんが作品に込めたメッセージ、
ぜひ受取りたいです。
2002/01/18
「ブラック・ジャック」は手塚治虫さんの作品でも1番大好きです。
子供の頃も読んでいましたが、
大人になってから読むとさらに深さを感じます。
まだまだ読んだ事がない話があったなんて知りませんでしたっ!
いろいろと問題があるかもですが、
手塚さんが作品に込めたメッセージ、
ぜひ受取りたいです。
2002/01/18
この漫画は命について考えることを教えてくれます。
差別的な表現はその時代、時代のもので現在の感覚と異なるのは仕方のないことだと思います。ぜひ、オリジナルのまま復刊してください。
2002/01/17
この漫画は命について考えることを教えてくれます。
差別的な表現はその時代、時代のもので現在の感覚と異なるのは仕方のないことだと思います。ぜひ、オリジナルのまま復刊してください。
2002/01/17
その当時の世相では無理だったとしても……、読み手はもう、
コドモでもないのだから。
一度は世に問うた作品なのだ、きちんと読ませてもらうのが、
「夢」と「悩む力」をもらった読者たちにできる、手塚先生
への供養のような気もする。
2002/01/17
その当時の世相では無理だったとしても……、読み手はもう、
コドモでもないのだから。
一度は世に問うた作品なのだ、きちんと読ませてもらうのが、
「夢」と「悩む力」をもらった読者たちにできる、手塚先生
への供養のような気もする。
2002/01/17