復刊投票コメント一覧
大長編ドラえもん 2 <藤子・F・不二雄大全集>
全1,702件
現在入手可能な単行本に収録されていない作品を読みたいから。
藤本先生の作品は国民の財産であり、誰もが手軽に読めるべきであるとおもう。
2004/05/12
現在入手可能な単行本に収録されていない作品を読みたいから。
藤本先生の作品は国民の財産であり、誰もが手軽に読めるべきであるとおもう。
2004/05/12
「パーマン」は幼かった私に初めて強烈な夢願望を与えてくれた作品であると同時に、その命名のユニークさとともに、正義を守る純粋な心と情熱や微妙で素直な感情の機微が日常のさりげないユーモアの中に見事に融和した、藤子・F・不二雄氏の最高傑作とも言える作品と考える。「藤子・F・不二雄ランド」はこの「パーマン」を最もオリジナルな形で収録している。強く復刊を希望する。
2004/05/09
「パーマン」は幼かった私に初めて強烈な夢願望を与えてくれた作品であると同時に、その命名のユニークさとともに、正義を守る純粋な心と情熱や微妙で素直な感情の機微が日常のさりげないユーモアの中に見事に融和した、藤子・F・不二雄氏の最高傑作とも言える作品と考える。「藤子・F・不二雄ランド」はこの「パーマン」を最もオリジナルな形で収録している。強く復刊を希望する。
2004/05/09
あるサイトで見たドラえもんの分解ドライバーという道具のお話
をずっと読みたいと思っていたので、復刊を希望します。
コミックス未収録の作品なので……。
これだけ大物作家さんの作品で読めない物があるなんておかしい
ですよー
2004/05/08
あるサイトで見たドラえもんの分解ドライバーという道具のお話
をずっと読みたいと思っていたので、復刊を希望します。
コミックス未収録の作品なので……。
これだけ大物作家さんの作品で読めない物があるなんておかしい
ですよー
2004/05/08
昔、親の知り合いにオバQのマンガを借りたことがあります。その時、すごくオバQが好きになり、マンガが欲しくなりました。でも、もちろんその頃には既に絶版で購入は不可能でした。ちょっと前までネットオークションなどでごくたまに見かけたりはしていたのですが、値段が高すぎて手が出なくてとても悔しい思いをしていました。それなので、出来るだけ安価で復刊していただけたらすごく嬉しいです。
2004/04/28
昔、親の知り合いにオバQのマンガを借りたことがあります。その時、すごくオバQが好きになり、マンガが欲しくなりました。でも、もちろんその頃には既に絶版で購入は不可能でした。ちょっと前までネットオークションなどでごくたまに見かけたりはしていたのですが、値段が高すぎて手が出なくてとても悔しい思いをしていました。それなので、出来るだけ安価で復刊していただけたらすごく嬉しいです。
2004/04/28
第1巻を旅行先の書店で見つけ「これはすごい内容だ」と思い早速購入して持ち帰りましたが、地元ではすぐ売り切れてしまったらしく第2巻を買い損ないました。
書店に問合せても「定期刊行物扱いなので注文できません」との回答でした。
フィルムブックより原作の方が藤子F不二雄さんの味が出ていて好きなので文庫本サイズのも持ってはいますが、一度でかなり読めることと安価なことが非常に魅力だと思います。
ぜひ復刊していただきたいです。
2004/04/25
第1巻を旅行先の書店で見つけ「これはすごい内容だ」と思い早速購入して持ち帰りましたが、地元ではすぐ売り切れてしまったらしく第2巻を買い損ないました。
書店に問合せても「定期刊行物扱いなので注文できません」との回答でした。
フィルムブックより原作の方が藤子F不二雄さんの味が出ていて好きなので文庫本サイズのも持ってはいますが、一度でかなり読めることと安価なことが非常に魅力だと思います。
ぜひ復刊していただきたいです。
2004/04/25
子供の頃は普通に本屋に並んでいた藤子作品も、現在ではごく一部の人気作品しか手に入らない(しかも未収録が多い)のは悲しいです。マイナーでも良い作品はたくさんあるはず。いつか読める日が来る事を祈っています。
2004/04/25
子供の頃は普通に本屋に並んでいた藤子作品も、現在ではごく一部の人気作品しか手に入らない(しかも未収録が多い)のは悲しいです。マイナーでも良い作品はたくさんあるはず。いつか読める日が来る事を祈っています。
2004/04/25
あ~、読みたい!なんで絶版なんだろう?とか本気で不思議に思ってしまう。
藤子・F・不二雄のまんがでしか味わえない感動、人間の持つ様々な概念を緩
やかにその常識の檻から解き放つ、あの不思議な感覚を楽しみたいです。
2004/04/23
あ~、読みたい!なんで絶版なんだろう?とか本気で不思議に思ってしまう。
藤子・F・不二雄のまんがでしか味わえない感動、人間の持つ様々な概念を緩
やかにその常識の檻から解き放つ、あの不思議な感覚を楽しみたいです。
2004/04/23