復刊投票コメント一覧
Uボー <藤子・F・不二雄大全集>
全1,711件
この本が出た当時、まだ小学生で、おこずかいではとても買えるモノではなかった。又、出版当時の子供達は「藤子不二雄」の、膨大な作品群や、本当の面白さ等は解らずに、今になって気づいても手に入らない、砂を噛む思いの方も多いのでは。藤子不二雄は全集で手に入れられるものでいて欲しい。
2006/01/22
この本が出た当時、まだ小学生で、おこずかいではとても買えるモノではなかった。又、出版当時の子供達は「藤子不二雄」の、膨大な作品群や、本当の面白さ等は解らずに、今になって気づいても手に入らない、砂を噛む思いの方も多いのでは。藤子不二雄は全集で手に入れられるものでいて欲しい。
2006/01/22
老若男女に愛された素晴らしい藤子漫画の多くが今やどこを探しても入手が困難な状況になっているのが非常に残念です。また、この機に藤子・F・不二夫の理解を深めたいと思いました。
2006/01/19
老若男女に愛された素晴らしい藤子漫画の多くが今やどこを探しても入手が困難な状況になっているのが非常に残念です。また、この機に藤子・F・不二夫の理解を深めたいと思いました。
2006/01/19
藤子F不二雄作品は、有名なものから世間にあまり知られていない作品まで、非常に素晴らしいものが揃っているにも関わらずさまざまな事情により入手が困難であったり、驚くほど高値で取引されているという悲しい現状があります。藤子不二雄A作品の復刻が決定した今、ぜひ藤子F不二雄作品も同じように復刻していただきたいです。多くの人が読みたいと思っている物が読めない、という現状を、ぜひとも打開して欲しいと思います
2006/01/06
藤子F不二雄作品は、有名なものから世間にあまり知られていない作品まで、非常に素晴らしいものが揃っているにも関わらずさまざまな事情により入手が困難であったり、驚くほど高値で取引されているという悲しい現状があります。藤子不二雄A作品の復刻が決定した今、ぜひ藤子F不二雄作品も同じように復刻していただきたいです。多くの人が読みたいと思っている物が読めない、という現状を、ぜひとも打開して欲しいと思います
2006/01/06
僕、今15歳です!藤子・F・不二雄先生がとてつもなく好きなんです!それこそ3度の飯より。なのに今の世の中、藤子・F・不二雄先生の本が少ない!だから、復刻を望みます。
2006/01/05
僕、今15歳です!藤子・F・不二雄先生がとてつもなく好きなんです!それこそ3度の飯より。なのに今の世の中、藤子・F・不二雄先生の本が少ない!だから、復刻を望みます。
2006/01/05
ぜひお願いいたします
2005/12/11
ぜひお願いいたします
2005/12/11
千票近くの投票があるから是非復刊してほしいです。
特に藤本先生名義のみでもいいのでオバQは読みたいです。
これほど高名な作家なのにも関わらず、作品が古本店で高値で取引されているという現状を少しずつでもいいので何とかしていただきたいものです(別に古本店をせめているわけではありません)。
2005/11/26
千票近くの投票があるから是非復刊してほしいです。
特に藤本先生名義のみでもいいのでオバQは読みたいです。
これほど高名な作家なのにも関わらず、作品が古本店で高値で取引されているという現状を少しずつでもいいので何とかしていただきたいものです(別に古本店をせめているわけではありません)。
2005/11/26
普通の単行本と違い、読者からのハガキを掲載するコーナーや読み物が充実しており非常に読んでいて楽しかった思い出があります。
ぜひ復刊して頂きたいです。
2005/11/11
普通の単行本と違い、読者からのハガキを掲載するコーナーや読み物が充実しており非常に読んでいて楽しかった思い出があります。
ぜひ復刊して頂きたいです。
2005/11/11
復刊だけでなく、追加で過去の作品を、それこそ短編まで幅広く復刊してほしい。子供マンガの第一人者であり、子供に共通の心を感じることができる氏の作品をできるかぎり読み返したいです。
これは未来の子供達への遺産です。
2005/11/10
復刊だけでなく、追加で過去の作品を、それこそ短編まで幅広く復刊してほしい。子供マンガの第一人者であり、子供に共通の心を感じることができる氏の作品をできるかぎり読み返したいです。
これは未来の子供達への遺産です。
2005/11/10
個人的には合作作品や現在刊行中のドラえもんなどが含まれていますので、152冊全ての復刊は不可能だと思います。しかし、現在絶版になっていて入手困難なタイトルで復刊可能なものもあるはずです。復刊が強く望まれるタイトルとしては新オバケのQ太郎、パーマン(FFL)、ウメ星デンカ(FFL)、バウバウ大臣、宙犬トッピ、ミラ・クル・1、みきおとミキオ、ドビンソン漂流記などが挙げられます。
2005/11/08