復刊投票コメント一覧
ルワンダ中央銀行総裁日記(増補版)
全160件
復刊を熱望します。是非お願いします。
2006/04/18
復刊を熱望します。是非お願いします。
2006/04/18
ルワンダに関して海外からの文献が多い中で日本人による貴重なもの.是非復刊して欲
しいです。
2006/04/17
ルワンダに関して海外からの文献が多い中で日本人による貴重なもの.是非復刊して欲
しいです。
2006/04/17
今話題になっている映画『ホテル・ルワンダ』そして最近復刊された本『漂泊のルワンダ』、ルワンダ大虐殺から16年たってやっと日本でも注目されてきました。遠いけど同じ地球上で起こった出来事を素通りできません。
2006/04/15
今話題になっている映画『ホテル・ルワンダ』そして最近復刊された本『漂泊のルワンダ』、ルワンダ大虐殺から16年たってやっと日本でも注目されてきました。遠いけど同じ地球上で起こった出来事を素通りできません。
2006/04/15
次々に出版される本の中で、こういったものが埋もれてしまうの
は実に惜しいことだと思います。最近までこの本の存在を知りま
せんでしたが、是非読んでみたい一冊です。
2006/04/15
次々に出版される本の中で、こういったものが埋もれてしまうの
は実に惜しいことだと思います。最近までこの本の存在を知りま
せんでしたが、是非読んでみたい一冊です。
2006/04/15
『ホテル・ルワンダ』を観て、HP等々で存在を知り、是非読んでみたい。過去の日本人の意外な活躍に、今の閉塞状況の中で触れてみたい。これだけ映画がヒットした今、うまくマーケティングすれば相当数売れるのでは?
2006/04/15
『ホテル・ルワンダ』を観て、HP等々で存在を知り、是非読んでみたい。過去の日本人の意外な活躍に、今の閉塞状況の中で触れてみたい。これだけ映画がヒットした今、うまくマーケティングすれば相当数売れるのでは?
2006/04/15
すばらしい本だとききました。
映画「ホテル・ルワンダ」が話題になっている今なら売れると思います。
2006/04/05
すばらしい本だとききました。
映画「ホテル・ルワンダ」が話題になっている今なら売れると思います。
2006/04/05
経済政策がその国に与える影響の大きさ(怖さ)を感じた本です。ルワンダでの赴任生活の描写も興味深く、図書館の書庫に眠っているにはあまりにも惜しいと思い、復刊を希望します。
2006/03/27
経済政策がその国に与える影響の大きさ(怖さ)を感じた本です。ルワンダでの赴任生活の描写も興味深く、図書館の書庫に眠っているにはあまりにも惜しいと思い、復刊を希望します。
2006/03/27
昔拾い読みしたのですが、隣国ブルンジとの比較やフツ、ツチとの関係、などを含め、紛争前の見方が確認できます。
途上国の人を見下した態度もなかった様に思いましたが、全体をきちんと読み直したいので。今後の援助や(日本には実績がない)紛争防止を考える上でも参考になるのではないかと思います。
2006/03/25
昔拾い読みしたのですが、隣国ブルンジとの比較やフツ、ツチとの関係、などを含め、紛争前の見方が確認できます。
途上国の人を見下した態度もなかった様に思いましたが、全体をきちんと読み直したいので。今後の援助や(日本には実績がない)紛争防止を考える上でも参考になるのではないかと思います。
2006/03/25
今日日本とアフリカとの関係は急激に極めて重要化されてきており、アフリカへの関心はとみに高くなってきています。その点現在より40年近くも前に、中央銀行総裁という重大な立場で、経済活動を通じて国づくりに大きく貢献した日本人の体験談を広く知らせしめることは、今日の日本の置かれている状況で非常に意義の高いことだと思います。また映画「ホテル・ルワンダ」の大ヒットなど、日本人のルワンダなどへの関心の高さも増してきている現実があり、そのニーズに応えることも肝要だと思われます。以上が復刻を希望する理由です。
2006/03/20
今日日本とアフリカとの関係は急激に極めて重要化されてきており、アフリカへの関心はとみに高くなってきています。その点現在より40年近くも前に、中央銀行総裁という重大な立場で、経済活動を通じて国づくりに大きく貢献した日本人の体験談を広く知らせしめることは、今日の日本の置かれている状況で非常に意義の高いことだと思います。また映画「ホテル・ルワンダ」の大ヒットなど、日本人のルワンダなどへの関心の高さも増してきている現実があり、そのニーズに応えることも肝要だと思われます。以上が復刻を希望する理由です。
2006/03/20
『ジェノサイドの丘』とセットで読みましょう。
実は、ビジネス書としても極めて優れた作品だったりします。
2006/03/13
『ジェノサイドの丘』とセットで読みましょう。
実は、ビジネス書としても極めて優れた作品だったりします。
2006/03/13