復刊投票コメント一覧
ストップ!にいちゃん〔完全版〕一学期【下】
全121件
過去に多くの漫画がありますが、これだけは絶対読みたい漫画です。日常的漫画ですが、非日常的漫画でもあります。映画なら「若大将」(田沼雄一=加山雄三)ですが、漫画なら「ストップにいちゃん」(南郷勇一)です。
連載当時、月刊漫画誌「少年」の人気作で、鉄腕アトム・鉄人28号と並ぶ「少年」の3大人気漫画でした。この3作は、必ず別冊付録になっていました。
2007/06/14
過去に多くの漫画がありますが、これだけは絶対読みたい漫画です。日常的漫画ですが、非日常的漫画でもあります。映画なら「若大将」(田沼雄一=加山雄三)ですが、漫画なら「ストップにいちゃん」(南郷勇一)です。
連載当時、月刊漫画誌「少年」の人気作で、鉄腕アトム・鉄人28号と並ぶ「少年」の3大人気漫画でした。この3作は、必ず別冊付録になっていました。
2007/06/14
昔むか~し、全巻持っていたんですけど引越しで友達に上げてしまいました。
うちも、男兄弟二人なもので弟と取り合っていたころが懐かしいですね。
復刊をお願いします。
2007/03/29
昔むか~し、全巻持っていたんですけど引越しで友達に上げてしまいました。
うちも、男兄弟二人なもので弟と取り合っていたころが懐かしいですね。
復刊をお願いします。
2007/03/29
一般的家庭の日常を描いた作品ではあるが、ほのぼのとしたユーモアに満ちあふれており理屈ぬきに楽しく読める。さらにほのぼのとした兄弟愛は、一人っ子が多い今、疑似体験をできるということからも貴重ではないだろうか。とにかく自然と心が和んでくるこの作品は、読者を慌ただしい日常からしばし開放してくれるはずである。
2007/02/14
一般的家庭の日常を描いた作品ではあるが、ほのぼのとしたユーモアに満ちあふれており理屈ぬきに楽しく読める。さらにほのぼのとした兄弟愛は、一人っ子が多い今、疑似体験をできるということからも貴重ではないだろうか。とにかく自然と心が和んでくるこの作品は、読者を慌ただしい日常からしばし開放してくれるはずである。
2007/02/14
ある日突然、なぜか関谷ひとし先生の「ストップにいちゃん」が頭に浮かんできました。昔しまい忘れた宝物の隠し場所を突然思い出したような・・・ぜひもう一度読んでみたくなりました。
2006/12/08
ある日突然、なぜか関谷ひとし先生の「ストップにいちゃん」が頭に浮かんできました。昔しまい忘れた宝物の隠し場所を突然思い出したような・・・ぜひもう一度読んでみたくなりました。
2006/12/08
小学生の頃『ストップにいちゃん』が連載されていた雑誌「少年」を家でとっていました。それ以来のフアンであります。その後虫プロから出版された『ストップにいちゃん全13巻』も全巻持っていましたがいつの間にか散逸してしまいました。この作品の中で描かれている当時の東京郊外の生活や風景がとても懐かしく思えます。この作品だけではなく関谷先生の作品がすべて復刻されることを願ってやみません。
2006/08/26
小学生の頃『ストップにいちゃん』が連載されていた雑誌「少年」を家でとっていました。それ以来のフアンであります。その後虫プロから出版された『ストップにいちゃん全13巻』も全巻持っていましたがいつの間にか散逸してしまいました。この作品の中で描かれている当時の東京郊外の生活や風景がとても懐かしく思えます。この作品だけではなく関谷先生の作品がすべて復刻されることを願ってやみません。
2006/08/26
かつて全巻所有していました。
若かりし頃、試験勉強の息抜きによく読んだものでしたが、いつの間にか散逸してしまいました。
もう一度手元においてみたいと切望しています。
2006/08/16
かつて全巻所有していました。
若かりし頃、試験勉強の息抜きによく読んだものでしたが、いつの間にか散逸してしまいました。
もう一度手元においてみたいと切望しています。
2006/08/16
主人公と賢い弟や出てくる人達がみな楽しく優しい人物で大きな事件などはないのに、心が温かくなる作品でした。
2006/08/15
主人公と賢い弟や出てくる人達がみな楽しく優しい人物で大きな事件などはないのに、心が温かくなる作品でした。
2006/08/15
昔、確か全巻持っていました。何度か引越すうちに行方不明となってしまいました。面白かった。もう一度読みたいのです。作者の関谷ひさしさんは、車が好きなようでちょっとしたシーンに出てくる車も面白いクルマが出てくるのです。
2006/08/02
昔、確か全巻持っていました。何度か引越すうちに行方不明となってしまいました。面白かった。もう一度読みたいのです。作者の関谷ひさしさんは、車が好きなようでちょっとしたシーンに出てくる車も面白いクルマが出てくるのです。
2006/08/02