復刊投票コメント一覧
夢見る惑星フォルゴーン <デュマレスト・サーガ2>
全226件
むかしむかし、そこは宇宙の果て・・・・夢と冒険の連続はこころ踊るおもいでした。なぜかあの時の感動は忘れ得ません。もう一度味わえるものならと。
年を重ねるほどに、あの頃の心躍らせる感動を手にしたく思っています。
2002/05/22
むかしむかし、そこは宇宙の果て・・・・夢と冒険の連続はこころ踊るおもいでした。なぜかあの時の感動は忘れ得ません。もう一度味わえるものならと。
年を重ねるほどに、あの頃の心躍らせる感動を手にしたく思っています。
2002/05/22
初恋の人を探す心境です。手持ちの本は、就職して上京中に全て母に売られ、18年が経ち、やっと19冊集めました。今は、息子と探しています。私自身もですが、是非、子供にも読ませたいと思っています。親子で同じ本を読み感動出来る事は、なかなかのものです。こんな本が沢山あったら、子供達の活字離れもへるのでは・・・!復刊が早い事を切望しています。
2002/05/22
初恋の人を探す心境です。手持ちの本は、就職して上京中に全て母に売られ、18年が経ち、やっと19冊集めました。今は、息子と探しています。私自身もですが、是非、子供にも読ませたいと思っています。親子で同じ本を読み感動出来る事は、なかなかのものです。こんな本が沢山あったら、子供達の活字離れもへるのでは・・・!復刊が早い事を切望しています。
2002/05/22
途中まで読んでいたのですが,田舎に住んでいたこともあってだんだん入手困難になってしまい,都会に就職ででてきたころには,すでに廃刊になってしまっていました.ぜひ最後まで読み終えたいのです.
2002/03/31
途中まで読んでいたのですが,田舎に住んでいたこともあってだんだん入手困難になってしまい,都会に就職ででてきたころには,すでに廃刊になってしまっていました.ぜひ最後まで読み終えたいのです.
2002/03/31
高校生ぐらいの頃にこのシリーズに出会い、以降、翻訳されたものは全巻読みました。
今の若い読者の知っているスペースオペラというと、たぶん国産のライトノベル、コミック、アニメ等なのではないでしょうか。それが悪いとは言いませんが、そんな人たちもぜひ、デュマレストを読んで、もっと違う雰囲気のスペースオペラを知ってもらいたいと思います。
2002/03/26
高校生ぐらいの頃にこのシリーズに出会い、以降、翻訳されたものは全巻読みました。
今の若い読者の知っているスペースオペラというと、たぶん国産のライトノベル、コミック、アニメ等なのではないでしょうか。それが悪いとは言いませんが、そんな人たちもぜひ、デュマレストを読んで、もっと違う雰囲気のスペースオペラを知ってもらいたいと思います。
2002/03/26
読みたい!
とにかく猛烈に最終巻が読みたい!
最後の話がどうなるのか、友人と色々と予想した日々が蘇ります。
私は当時の自説、「デュマレストは●●●を×××してサイクランを……」というラストを今でも堅く信じて待っていたのですから!
2002/03/26
読みたい!
とにかく猛烈に最終巻が読みたい!
最後の話がどうなるのか、友人と色々と予想した日々が蘇ります。
私は当時の自説、「デュマレストは●●●を×××してサイクランを……」というラストを今でも堅く信じて待っていたのですから!
2002/03/26
「最後の惑星」の続きがあるらしい,
と聞いた時は,ネタだろ~,と思っていたのですが……
ホントなんですね.ならば,投票するのは義務というものです!
というか,お願いデスから32巻を読ませてくださいm(_ _)m
2002/03/24
「最後の惑星」の続きがあるらしい,
と聞いた時は,ネタだろ~,と思っていたのですが……
ホントなんですね.ならば,投票するのは義務というものです!
というか,お願いデスから32巻を読ませてくださいm(_ _)m
2002/03/24
中学生の頃に、親が買ったこのシリーズを読んでいましたが
最近もう一度読み返したくなり書籍の検索をしましたが
探し出せず・・・。
まさか廃刊になっているとは思いませんでした。
ぜひとも復刊を!!
2002/03/23
中学生の頃に、親が買ったこのシリーズを読んでいましたが
最近もう一度読み返したくなり書籍の検索をしましたが
探し出せず・・・。
まさか廃刊になっているとは思いませんでした。
ぜひとも復刊を!!
2002/03/23
これを機に32巻の翻訳もして、完全版デュマレスト・サーガを読んでみたい。一度翻訳したシリーズものは完結まで面倒を見て欲しいと願うのは贅沢なことなのでしょうか?
20年近く前の高校時代、デュマレストに出会って心を宇宙に馳せたあの日々。思い出深い本が絶版のままになっているのは、心苦しいものがあります。
是非、復刊してノスタルジックな寂寥感に浸らせてください。
2002/03/15