復刊投票コメント一覧
都市のイメージ
全112件
アーバンデザイン関係の本を読んでいると「都市のイメージ」が何かと出てくるので、気になる本ということで復刻希望します。
2003/06/20
アーバンデザイン関係の本を読んでいると「都市のイメージ」が何かと出てくるので、気になる本ということで復刻希望します。
2003/06/20
私は都市計画系の研究室に所属しています。k・リンチのこの書籍は必読の書といわれておりますが、現在廃盤となっており購入することができません。この書籍は図書館で借りて読む本ではなく、購入して何度も読み返す教科書的物だと思います。このような思いからこの書籍の復刊を強く希望します。
2003/04/28
私は都市計画系の研究室に所属しています。k・リンチのこの書籍は必読の書といわれておりますが、現在廃盤となっており購入することができません。この書籍は図書館で借りて読む本ではなく、購入して何度も読み返す教科書的物だと思います。このような思いからこの書籍の復刊を強く希望します。
2003/04/28
建築学、都市工学に限らず、地理学の分野でも参考になる優れた研究書である。こういう古典的な研究書は、長く世に出し続ける必要があろう。
2003/04/11
建築学、都市工学に限らず、地理学の分野でも参考になる優れた研究書である。こういう古典的な研究書は、長く世に出し続ける必要があろう。
2003/04/11
岩波書店のホームページでも復刊リクエストを受け付けているの
で、そちらにも投票しよう!
http://www.iwanami.co.jp/aidoku/index4.html
2003/01/04
岩波書店のホームページでも復刊リクエストを受け付けているの
で、そちらにも投票しよう!
http://www.iwanami.co.jp/aidoku/index4.html
2003/01/04
この本に紹介される都市分析方法は現在の都市計画や大学での設計意匠において一般常識のように行われている手法であり、その原典が絶版になっていることは大変哀しいことだと思います。
2002/12/13
この本に紹介される都市分析方法は現在の都市計画や大学での設計意匠において一般常識のように行われている手法であり、その原典が絶版になっていることは大変哀しいことだと思います。
2002/12/13
建築・都市計画を学ぶ者にとっては基本図書であり、知らなけれ
ば話にならないような歴史的著作です。しかもその内容は現在に
おいても色あせることなく、混乱していく都市デザインの現状下
においてますます多くの示唆を私たちに与えてくれるものです。
日本の自然景観を扱った樋口忠彦氏による名著「景観の構造」も
リンチの方法論を下敷きとしています。
また地理学や認知科学の一大分野を切り開いた著作でもありま
す。ロラン・バルトは「記号学の冒険」の中で都市分析における
唯一の例としてこの著作を評価しています。
2002/12/09
建築・都市計画を学ぶ者にとっては基本図書であり、知らなけれ
ば話にならないような歴史的著作です。しかもその内容は現在に
おいても色あせることなく、混乱していく都市デザインの現状下
においてますます多くの示唆を私たちに与えてくれるものです。
日本の自然景観を扱った樋口忠彦氏による名著「景観の構造」も
リンチの方法論を下敷きとしています。
また地理学や認知科学の一大分野を切り開いた著作でもありま
す。ロラン・バルトは「記号学の冒険」の中で都市分析における
唯一の例としてこの著作を評価しています。
2002/12/09
芦原「町並みの美学」、樋口「日本の景観」を読みました。人間が棲息してゆくための環境を考える上で、これらとあわせてどうしても読むべき本だと言われました。どうしてもよんで手元におきたい。
2002/12/03
芦原「町並みの美学」、樋口「日本の景観」を読みました。人間が棲息してゆくための環境を考える上で、これらとあわせてどうしても読むべき本だと言われました。どうしてもよんで手元におきたい。
2002/12/03