復刊投票コメント一覧
紅楼夢 全12冊
全139件
博品館にて紅楼夢のトランプ購入して、中国人の友人に見せたところ、物語の概略を話してくれたので、興味を持ちました。すぐに本屋に行き、紅楼夢が絶版だと知りました。
2002/10/23
博品館にて紅楼夢のトランプ購入して、中国人の友人に見せたところ、物語の概略を話してくれたので、興味を持ちました。すぐに本屋に行き、紅楼夢が絶版だと知りました。
2002/10/23
紅楼夢は長さは源氏の倍ありますが、内容の濃さと感動は4倍ありました。日本では、三国志演義や水滸伝がかなり読まれているのに、紅楼夢を読む人がどうしてこんなに少ないのでしょうか。
私は大ファンで、平凡社版、岩波文庫版、中国語原文数種に加え、満州語訳、英語訳、エスペラント訳など、林語堂のダイジェスト版訳、中国の子供用紅楼夢漫画連続小冊子などを持っています。人に勧めるときに、簡便な岩波文庫版が入手できないので、なかなか読んでもらえません。ぜひ復刊お願いします。
2002/10/02
紅楼夢は長さは源氏の倍ありますが、内容の濃さと感動は4倍ありました。日本では、三国志演義や水滸伝がかなり読まれているのに、紅楼夢を読む人がどうしてこんなに少ないのでしょうか。
私は大ファンで、平凡社版、岩波文庫版、中国語原文数種に加え、満州語訳、英語訳、エスペラント訳など、林語堂のダイジェスト版訳、中国の子供用紅楼夢漫画連続小冊子などを持っています。人に勧めるときに、簡便な岩波文庫版が入手できないので、なかなか読んでもらえません。ぜひ復刊お願いします。
2002/10/02
よろしくお願いします
2002/08/26
よろしくお願いします
2002/08/26
この本の存在を知った時には、既に品切れ状態。「いつか復刊するかも」とはおもってはいるけど、その気配がなく早数年…。ここまで来ると、気長に待つつもりではいるけど、できれば、希望は多く持ちたい。
2002/08/18
この本の存在を知った時には、既に品切れ状態。「いつか復刊するかも」とはおもってはいるけど、その気配がなく早数年…。ここまで来ると、気長に待つつもりではいるけど、できれば、希望は多く持ちたい。
2002/08/18
中国文学に興味があり、中でも紅楼夢に一番興味があります。
岩波出版の紅楼夢をだいぶ探しましたが、
どうしても見つかりません。
どうしても読みたいと思っています。
是非、復刊をお願いします。
2002/08/08
中国文学に興味があり、中でも紅楼夢に一番興味があります。
岩波出版の紅楼夢をだいぶ探しましたが、
どうしても見つかりません。
どうしても読みたいと思っています。
是非、復刊をお願いします。
2002/08/08
紅楼夢が大好きで、全12巻をそろえました。1度読めば飽きてしまう本が多い中、この本だけは何度も何度も読み返しました。結婚してしばらく経ち、再度読みたいと思いましたが、実家においてあったため、知らないうちに処分されてしまいました。本屋もあちこち探しましたが、絶版ということで非常にがっかりしています。なんとかもう一度読みたいので、ぜひ復刊をお願いします。
2002/08/06
紅楼夢が大好きで、全12巻をそろえました。1度読めば飽きてしまう本が多い中、この本だけは何度も何度も読み返しました。結婚してしばらく経ち、再度読みたいと思いましたが、実家においてあったため、知らないうちに処分されてしまいました。本屋もあちこち探しましたが、絶版ということで非常にがっかりしています。なんとかもう一度読みたいので、ぜひ復刊をお願いします。
2002/08/06
中学校の時にはじめて読み、好きになりました。今は『紅楼夢』の主人公たちがお茶を飲んだり、花見をしたり、詩を書いたりして過ごしている優雅な生活スタイルに憧れるようになっています。この本は単なるラブストーリだけではなく、読んでいるうちに主人公たちと友達になり身近に感じてきます。現代とは異なる生活を伝える大変貴重な本だと思いますので、ぜひ復刊をお願いいたします。
2002/06/08
中学校の時にはじめて読み、好きになりました。今は『紅楼夢』の主人公たちがお茶を飲んだり、花見をしたり、詩を書いたりして過ごしている優雅な生活スタイルに憧れるようになっています。この本は単なるラブストーリだけではなく、読んでいるうちに主人公たちと友達になり身近に感じてきます。現代とは異なる生活を伝える大変貴重な本だと思いますので、ぜひ復刊をお願いいたします。
2002/06/08
中国の服飾について描いている本を探していましたら、紅楼夢について紹介しているページにいきあたりました。服飾の事を勉強するため絵画本を買うことにしましたが、できればストーリーの方も知りたい。岩波文庫なら訳が読みやすいのではないかと思いまして、是非とも復刊を望んでおります。
2002/04/25