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復刊投票コメント一覧
光車よ、まわれ!
全259件
図書館でたまたま手にした古い本、『光車よ、まわれ!』。今思い出しても、あれほど熱中させられたものはありません。それから、探しに探して『魔の沼』を読み、それから天沢作品を手にする機会がありませんでした。三つの魔法三部作を含めて、天沢先生の作品集として是非、復刊してもらいたいです。一生の宝物ですね。
2004/03/14
図書館でたまたま手にした古い本、『光車よ、まわれ!』。今思い出しても、あれほど熱中させられたものはありません。それから、探しに探して『魔の沼』を読み、それから天沢作品を手にする機会がありませんでした。三つの魔法三部作を含めて、天沢先生の作品集として是非、復刊してもらいたいです。一生の宝物ですね。
2004/03/14
持ってる・・・一度絶版になった後の再版後のものと文庫ですが。私的は箱本だった最初の版の状態での復刊を希望しています。司修さんのあのすばらしい表紙が、再版されたものではなんとなくなってしまっている!!!自信を持って100回以上読んだこの本は装丁を含めて私の今までであった本のナンバー1なのです。最初の版の状態での復刊!!!!お願いしますー!!!!
2004/02/04
持ってる・・・一度絶版になった後の再版後のものと文庫ですが。私的は箱本だった最初の版の状態での復刊を希望しています。司修さんのあのすばらしい表紙が、再版されたものではなんとなくなってしまっている!!!自信を持って100回以上読んだこの本は装丁を含めて私の今までであった本のナンバー1なのです。最初の版の状態での復刊!!!!お願いしますー!!!!
2004/02/04
15年前くらいに欲しいと思いつつ、当時高校生で金もなく、文庫化されているようなので絶版になることもないだろう、と高をくくっていたら絶版になってしまいました。交渉よろしくお願いします。
2004/01/19
15年前くらいに欲しいと思いつつ、当時高校生で金もなく、文庫化されているようなので絶版になることもないだろう、と高をくくっていたら絶版になってしまいました。交渉よろしくお願いします。
2004/01/19
小学生の頃、天沢氏の作品を貪るように読んでから15年ほど。大学時代、社会人になってから読み直すと、物語はまったく色あせず、また子供の頃とは違ったものも感じられる素晴らしい作品でした。手元になく、絶版であることが残念でたまりません。
是非、復刊を。
2004/01/04
小学生の頃、天沢氏の作品を貪るように読んでから15年ほど。大学時代、社会人になってから読み直すと、物語はまったく色あせず、また子供の頃とは違ったものも感じられる素晴らしい作品でした。手元になく、絶版であることが残念でたまりません。
是非、復刊を。
2004/01/04
幼少期の愛読書で、学校図書から借りては繰り返し読んだ一冊。
“ファンタジー”ではあるが、SF的でもありホラーの要素もあり、今思いかえしても読中のワクワク、ドキドキ感は鮮烈だ。
「光車‥」は、エッチング(だったと記憶するが)の表紙と挿絵が実に印象的で、ストーリーを最高に引き立てていた。復刊なる暁には、ぜひともあのイラストが同じ体裁で使われることを願う。
2003/11/14
幼少期の愛読書で、学校図書から借りては繰り返し読んだ一冊。
“ファンタジー”ではあるが、SF的でもありホラーの要素もあり、今思いかえしても読中のワクワク、ドキドキ感は鮮烈だ。
「光車‥」は、エッチング(だったと記憶するが)の表紙と挿絵が実に印象的で、ストーリーを最高に引き立てていた。復刊なる暁には、ぜひともあのイラストが同じ体裁で使われることを願う。
2003/11/14
私が小学校の図書室から借りたのは、あの独特の表紙が気になってでした。どきどきしながら一気に読みきってしまいました。すごく興奮したのを覚えています。その後教室の黒板に光車を描いたりしました。今、自分の子が同じくらいの年になり「すごく面白いよ。」とすすめたのですが、お店はもちろん、あちこちの図書館も探したのですが何処にもありませんでした。ぜひ、もう一度あの本に会いたいです。
2003/11/08
私が小学校の図書室から借りたのは、あの独特の表紙が気になってでした。どきどきしながら一気に読みきってしまいました。すごく興奮したのを覚えています。その後教室の黒板に光車を描いたりしました。今、自分の子が同じくらいの年になり「すごく面白いよ。」とすすめたのですが、お店はもちろん、あちこちの図書館も探したのですが何処にもありませんでした。ぜひ、もう一度あの本に会いたいです。
2003/11/08
小学生の頃、「子供が生まれたら読ませたい本」としてメモしてました(笑)。日本でまだファンタジーが定着しない時代の先駆けだったように思います。天沢退二郎さんの本はみんな好きでした。
2003/10/11