復刊投票コメント一覧
八月の砲声
全711件
あのくさこればいを見て読んで見たくなりました。
2001/12/12
あのくさこればいを見て読んで見たくなりました。
2001/12/12
この本のことは、朝日新聞と鳥越さんのHPで読みました。
20世紀は戦争に時代だったとよく言われますが、21世紀になった今もアフガンで『戦争?』が続いています。人間にとって戦争は避けれれないものなのでしょうか?この本の中に争いを止める何か継機があれば、ぜひ知りたいと思います。
2001/12/12
この本のことは、朝日新聞と鳥越さんのHPで読みました。
20世紀は戦争に時代だったとよく言われますが、21世紀になった今もアフガンで『戦争?』が続いています。人間にとって戦争は避けれれないものなのでしょうか?この本の中に争いを止める何か継機があれば、ぜひ知りたいと思います。
2001/12/12
私にとって、歴史上のできごとは、解らないことだらけ。ひとつ
の出来事が人間の数だけ解釈が成り立つように思えてなりませ
ん。ひとつの言葉にこめる思いも本当に相手に伝わっているのか
どうか、それさえ解りません。従って、ある物事に対するものの
みかたを数多く知りたいと思うからです。
2001/12/12
私にとって、歴史上のできごとは、解らないことだらけ。ひとつ
の出来事が人間の数だけ解釈が成り立つように思えてなりませ
ん。ひとつの言葉にこめる思いも本当に相手に伝わっているのか
どうか、それさえ解りません。従って、ある物事に対するものの
みかたを数多く知りたいと思うからです。
2001/12/12
「ほぼ日刊イトイ新聞」の鳥越俊太郎さんのページでこの本を知りました。『キューバ危機を救った一冊の本』とのこと。大学時代(もうかなり前ですけど…)国際関係論の危機管理の授業で、米国のキューバ危機に関する一連の対応について学んだことがあるので、大変興味をもった次第です。
2001/12/12