復刊投票コメント一覧
女子高生コンクリート詰め殺人事件
全313件
この事件の凄惨さは周知のとおりで、
すでに多くの人が直にこの事件を語り、
また直接ではなくとも、この事件に案を得たと見える
フィクションは多数存在しています。
しかしまだ足りないのです。
起こった事柄に対する決着がまだついていないのだと思います。
法がどういう対処をしようとも、この事件はまだ「生きている」事件で、被害者の、またそのご遺族の、そして事件を知った人々の心を蝕みつづけているのです。
被害者の真実をとらえようという姿勢で事件のことを考えつづけている人たちためにも、復刊を希望します。
2004/04/28
この事件の凄惨さは周知のとおりで、
すでに多くの人が直にこの事件を語り、
また直接ではなくとも、この事件に案を得たと見える
フィクションは多数存在しています。
しかしまだ足りないのです。
起こった事柄に対する決着がまだついていないのだと思います。
法がどういう対処をしようとも、この事件はまだ「生きている」事件で、被害者の、またそのご遺族の、そして事件を知った人々の心を蝕みつづけているのです。
被害者の真実をとらえようという姿勢で事件のことを考えつづけている人たちためにも、復刊を希望します。
2004/04/28
「女子高生コンクリート詰め殺人事件」についての本は他にも沢山出ています。しかし、その本すべてがなんと加害者側の少年を視点に描かれ、少年達への同情を煽るような内容。さらに少女の方に落ち度があるような書かれかたをしていてとても胸が痛みました。しかしこの本はどうやら少女視点で描かれた内容のようです。ぜひ、読みたい。
2004/04/28
「女子高生コンクリート詰め殺人事件」についての本は他にも沢山出ています。しかし、その本すべてがなんと加害者側の少年を視点に描かれ、少年達への同情を煽るような内容。さらに少女の方に落ち度があるような書かれかたをしていてとても胸が痛みました。しかしこの本はどうやら少女視点で描かれた内容のようです。ぜひ、読みたい。
2004/04/28
今回希望するのはこの事件に関して酷似している映画が制作され
たと聞いたからです。ニュースにはあまり興味がなかった時なの
でほとんどウェブ上でしか情報をテに入れる事が出来ませんでし
た。女性の立場に立った、被害者の状態。辛いでしょうがおもし
ろ半分でこの映画を知るのはいけない様な気がして…。
2004/04/26
今回希望するのはこの事件に関して酷似している映画が制作され
たと聞いたからです。ニュースにはあまり興味がなかった時なの
でほとんどウェブ上でしか情報をテに入れる事が出来ませんでし
た。女性の立場に立った、被害者の状態。辛いでしょうがおもし
ろ半分でこの映画を知るのはいけない様な気がして…。
2004/04/26
映画化するのがゆるせない!!しかもポルノまがい!!
ぜひ女性視点描かれたこの本の復刊を望む
2004/04/25
映画化するのがゆるせない!!しかもポルノまがい!!
ぜひ女性視点描かれたこの本の復刊を望む
2004/04/25
映画制作者に「彼女のくやしさがわかりますか?」と問いたい。映画化によって、あの事件を卑猥な意味にとらえる人が増えてしまったら本当に悲しい。この本の復刻によって事件の真実を知る人達が増えてくれたら、と思います。
2004/04/25
映画制作者に「彼女のくやしさがわかりますか?」と問いたい。映画化によって、あの事件を卑猥な意味にとらえる人が増えてしまったら本当に悲しい。この本の復刻によって事件の真実を知る人達が増えてくれたら、と思います。
2004/04/25
最初の復刊で購入しましたが、重版希望として再度リクエストさせて頂きます。
この本はもっと沢山の人の目に触れて欲しいです。私がかつて図書館の棚で手に取って衝撃を受けた様に、せめて1館でも多くの図書館に置かれて事件への認知度が高まりますように。
2004/04/25
最初の復刊で購入しましたが、重版希望として再度リクエストさせて頂きます。
この本はもっと沢山の人の目に触れて欲しいです。私がかつて図書館の棚で手に取って衝撃を受けた様に、せめて1館でも多くの図書館に置かれて事件への認知度が高まりますように。
2004/04/25
この本を元に、映画を作るならまだしも、加害者視点の加害者擁護の視点で、しかもポルノ映画レベルで作る話をきき、怒りとともに、この本の復刊を願い、投票します。
彼女の冥福と、ご家族の平穏を祈りたいです。
2004/04/24
この本を元に、映画を作るならまだしも、加害者視点の加害者擁護の視点で、しかもポルノ映画レベルで作る話をきき、怒りとともに、この本の復刊を願い、投票します。
彼女の冥福と、ご家族の平穏を祈りたいです。
2004/04/24
現在手に入る事件に関連した書籍は、残念ながら犯人側を擁護するものが多数である。被害者の少女の無念を思うと胸が痛む。彼女の名誉を守る為にも、こういった本こそ残されるべきであると思う。
この事件の犯人達は生涯決して許されるべきではない。
2004/04/24
現在手に入る事件に関連した書籍は、残念ながら犯人側を擁護するものが多数である。被害者の少女の無念を思うと胸が痛む。彼女の名誉を守る為にも、こういった本こそ残されるべきであると思う。
この事件の犯人達は生涯決して許されるべきではない。
2004/04/24