復刊投票コメント一覧

ドコカの国にようこそ!

全199件

小学生時代に街の図書館で見つけて、あまりのインパクトの強さ
に、ずっと捜しつづけていたんですが、作者名や正確なタイトル
が思い出せず苦労していました。先日やっと国会こども図書館で
実物を見つけだしましたが、閲覧のみということで、どうしても
手にいれたくてウズウズしています。復刊していただけたら10冊
単位で購入し友人に配るつもりです。是非復刊をお願いします!

2002/06/05

どうか復刊願います!!小学生の頃両親が誕生日にプレゼントしてくれた本なのですが、何時の間にか見当たらなくなってしまいました、あの「この先主人公は無事に帰れるのかしら」と言うドキドキ感をもう一度味わいたいのです!ラストも思い出せなくて自分が哀れです!どうか!どうか復刊を…!!

2002/06/05

掲示板にも書いたのですが、この本を始めて読んだのは今から25年前、小1の時です。今の私の人生観があるのは、この本と出合ったからと言っても過言ではありません。当時の私にとって、あの内容、あの挿絵は、それはそれはショッキングなものでした。この本が発行されてから、四半世紀経っているので、「知っているのは私ぐらいかも・・・」と思っていた矢先、復活ドットコムを見つけました。嬉しかったです!実は、私はこの本を持っているのですが、私と同じように思っていてもう一度読んでみたい人、今の小学生など、幅広い人達に手にとって見て、読んでもらいたいです。きっと、今までとは違った人生観を芽生えさせてくれることでしょう!

2002/05/19

私が「不条理」という世界に初めて出会った本だと思います。
面白いとか、感動的というのではなく、「心に残る」本でした。

2002/05/13

やはり図書館で読んで、いまだに忘れられない本です。
大海さんの作品を全部買い揃えようと思っていたのに
ほとんど絶版で残念です。
どうかどうか、もう一度読めますように・・・。

2002/05/10

読んでみたいです。

2002/04/30

小学生の時、図書室に新しく入ってきたこの本を読んで以来、作者も内容もよく分からなくなっているのに 目次の「ひとつヒグマにどやされて、ふたつふるえて服をきせ・・・」というのが忘れられません。

2002/04/28

あの数え歌は忘れることが出来ません。

2002/04/27

私はこの著者の本を1冊(「メキメキえんぴつ」)しか読んだことがありませんが、絵も話も心にずっと残っています。この著者の本をもっと読んでみたいと思い、リクエストしました。お願いします!!

2002/04/24

子供の頃に何度も読みました!
是非とも復刊されてほしい一冊です!
小学生の時に転校していった友達が大好きだったのも覚えているので
もし複刊されたら遠いその子にも送ってあげたいです。

2002/03/08

私も妻が忘れられないというので、是非とも複刊していただきたいと
思っております。

2002/03/08

小学校のときの先生に読んでもらったのを覚えています。もう一度読んでみたくて探しているのですが、なかなか手に入りません。復刊を希望しています。

2002/03/07

妻が忘れられないというので、ぜひ読んでみたいです。ちなみに妻の誕生日が1/3なので、それまでに復刊していただけると、こっそりプレゼントにできるので、お願いしたく、投票しました。

2002/03/06

是非手に入れたい一冊です。

2002/03/02

こどものころ読んで、どうしてもまた入手したいので。

2002/02/17

小学生の頃、図書館で借り、この童話の不思議な世界に夢中になって読んだことを覚えています。それから20年近く経った現在でも、この本から受けた奇妙な感覚が忘れられず、読んでみたくなりました。
タイトルも、うろ覚えだったのに、10章目のサブタイトル「十でとうとうドコカの国へ」だけは、しっかり頭に残っていたので、なんとか
探し出すことができたのですが、すでに絶版とのこと。
古本も探しているのですが、なかなか見つかりません。
自分の子供達にも読ませてあげたいので、ぜひ復刊をお願いします!!

2002/02/03

これです。これを探していました。と言っても、インターネットがきっかけですが。それがあってよかった。小学生のときに読んで、とてもインパクトがあって、なんだか記憶に引っかかっていて、どうしても忘れられない本の一冊でした。(文章がめちゃめちゃですが)主人公が、ほこりにまみれた怖い顔の人形にキスをするくだりを今でもおぼえています。小学生(当時)にとって、ムーミンよりエラリー・クイーンの推理小説よりインパクトのあった、この本を今読みたいです。

2002/02/02

20年たった今でも鮮明に記憶に残っている作品。ずっとずっと探しています。児童書にしてはシビアでシュールな内容でしたが、そんなところに惹かれ、小学校の図書館で それこそ数十回と読みました。当時の図書カードはわたしの名前が何度も何度も書れていました。

2002/02/02