復刊投票コメント一覧

ガラス玉演戯

全180件

昔、知人に借りて読んだことがあります。その後、角川の復刻版を買って読みましたが、なんか違うと感じました。もう一度、昔のそれを是非読みたいと、常々願っておりました。

2003/08/03

一度も読んだことが無いので。手元に置きたいですね。

2003/07/27

復刊決定ですね、是非読みたいです。

2003/07/12

ヘッセ最後の長編を読んでみたいから。

2003/07/09

復刊確定、うれしいです。復刊情報が知りたいので投票させていただきます。

2003/07/08

中学生のころ、必死で探したけど見つからなかった作品です。

2003/07/01

ヘッセが好き

2003/06/10

ノーベル賞受賞の対象作品であり、文学から人離れが進む中、なるべく多くの方に出会って欲しい作品だと思う。
我々に良く生きると言うことは何かということを問い続けているし、またこの作品が戦中に書かれたことは、現代に多くの意味をもたらしうると思う。

2003/06/07

ドラッカーが「プロフェッショナルの条件(ダイヤモンド社)p.220」で一般教養の将来について論じている中で、ガラス玉演戯を引用しており、非常に興味深い論理なので、原典を読みたいと切望しています。

2003/06/05

青春時代の「車輪の下」から始って、ずっとヘッセのファンです。以前、鎌倉でヘッセの絵画展があり、ヘッセが亡くなったのが私の生まれた日だったと知って、一層、心酔するようになりました。でも、どうしても手に入らなかったのが、この作品です。
復刊決定とのこと、喜ばしい限りです。復刊情報が欲しくて書き込みしました。メールを心待ちにしています。

2003/05/28

前々からこの作品の題名は目にしていましたが、
入手不可のために読むことができませんでした。
もしも読めるのであれば、是非にも読んでみたいと思います。

2003/05/25

今現在、古本屋に多く出回っている角川のリバイバル・コレクション
は読みづらいため。

2003/05/20

「知と愛」「ガラス玉演戯」は好きなヘッセの中でも特に好きだったのですが、「ガラス玉演戯」は父の葬式の時に持って出て紛失しました。後に買いなおそうとしたら絶版になっていてショックを受けました。古本屋も探したが見つからず、あったら少し高くてもどうしてもまた読みたいと思っていた。ヘッセが遍歴の後にあれを書いたのは感動的でしょう?

2003/05/16

二十数年前、「デミアン」、「シッダールタ」、「荒野の狼」に続いて、「ガラス玉演戯」を読み、難しいなあ、と何度もため息をつきながらも、感銘を受けた。最近これらの小説を読み返したが、「ガラス玉演戯」の上巻を紛失していたので、書店で探すと、絶版になっていることを知り、びっくりした。古本屋でもなかなか見つからない。ぜひ復刊して欲しい。

2003/05/06

友人に貸してしまって、結局戻らなくなった一冊です。ただ、人に貸す場合は読んで欲しいという気持ちですので、いつも半分はあげるつもりいます。ただ、ヘッセのものだったらよもや品切れ状態がこんなにもつづくとは思いもよらず、後悔していました。古本屋にいくとかならずヘッセの青の文庫の背表紙を目でさがしていました。是非是非、なんとか復刊してほしいものです。

2003/05/05

ヘッセ作品は、持ち易さと翻訳の素晴らしさと装丁の雰囲気が気
にいっているという理由から、全て新潮文庫でそろえていまし
た。そして、作品の年代順に一冊一冊読みすすんで行き、ついに
最晩年の作品の『ガラス玉演技』を読もうとした時、どこの本屋
さんを探しても見つからず、絶版になったと知った時はとても
ショックでした。図書館で全集を借りたこともあるのですが、そ
う易々と読めるような内容ではなく、もともと読む速度がものす
ごく遅いこともあって、返却期日までにほとんど読み進むこと
ができませんでした。是非購入したいと思います。復刊して下さ
い!宜しくお願いします。

2003/05/05

私は最近ヘッセを読み始めたばかり。途端にヘッセの魅力に引き込まれ、新潮社から出ているヘッセの作品はガラス玉演戯以外全て読みました。なのにヘッセ最後の大作が読めないなんて!

2003/05/03

最近『知と愛』を読んだために、
ヘッセは何度目かのマイブームとなっています。
未読の『ガラス玉演戯』、ぜひとも手元において味わい尽したいです。

2003/04/24

以前持っていたのに、誰に貸してしまったのか、失ってしまいました。以来、10年以上ずっとずっと探し続けています。何故復刊されないのか、不思議でなりません。高橋健二訳で手元において繰り返し読みたいのです。是非復刊してほしい。

2003/04/16

読んだこともないのに、ピンときました。是非読みたいです。

2003/04/15