復刊投票コメント一覧

あめりか記者修業

全170件

ほぼ日刊イトイ新聞の鳥越氏のコラムで知りました。現在42歳の私にとって、大変に興味をそそられる本です。

2002/01/10

ほぼ日刊イトイ新聞の鳥越さんのあのくさこればい!を読み始めてから
すっかり俊太郎ファンになってしまいました。
鳥越さんの書かれたご自分でも推薦の一冊、これは読まんといけんバイ!ってゆうか、読みたい。ぜひ、復刊を希望します。

2002/01/10

ほぼ日から来ました。
鳥越さんがいちばんお気に入りの本とおっしゃるからには、聞き捨てなりません。

2002/01/10

ほぼ日で、鳥越さんのコラムのファンなので。

2002/01/09

最近、著者の鳥越俊太郎さんの番組を観るようになり、当時鳥越
さんがどんなことを考えていたのかとても興味があるので、是非
読んでみたいと思いました。

2002/01/09

とりごえさーーん、投票しましたよーーー。
40歳は、30歳の次に人生を考える大きな転機だと思います。私も数
年後にひかえ、いろいろ考えます。その転機を鳥越さんはどう自分
の見方につけたか、この本を再度読んで、ヒントになればいいなあ
と思いま

2002/01/09

若き日の(若くもないか)鳥越俊太郎のアメリカの地方新聞の記者
暮らしの様子を通して、何が彼の転機になったのかを知りたい。

2002/01/09

今の私と同じ年齢の頃の鳥越さんが書かれた本。人生の転機となるような気がする。

2002/01/09

自分は学生だけれども、やはり自分の選ぶべき道に迷う時期に差し掛かっています。
ほぼ日での鳥越さんのコラムを読み、是非読んでみたいと思いました。

2002/01/09

42歳という年齢は人生の大事な節目のひとつと常々感じていました。その年齢の鳥越さんに大変興味があります。ぜひ読んでみたいです。

2002/01/09

以前から、鳥越俊太郎さんの報道に対する真摯な姿勢を信頼できるものと感じており、他の著書でも「人生の大きな転機」と記されていたアメリカ滞在時の記録を是非読んでみたいと思っています。この本のことを最近知ったので、絶版になっていることも知りませんでした。よろしくおねがいいたします。

2002/01/09

私がここアメリカに住みはじめて早、20年。いつも”ほぼ日”でお馴染みの鳥越俊太郎さんの見たアメリカをぜひ知りたいと思います。必ず購入しますので、よろしくお願いします。

2002/01/08

鳥越俊太郎のファンであり、彼がアメリカで過ごした年代でもあるので
何を見て、考えていたのかを知りたい。

2002/01/08