復刊投票コメント一覧
ブラック・ジャック大全集 9
全7,652件
ブラックジャックは、手塚治虫さんが何度も加筆修正して、いろいろな版がありますが、その中で未収録があり残念です。
故人の意思もあるのかもしれませんが、作品の記録として雑誌からの版を起こしても、一度は何らかの形で残すべきと思います。
2005/07/09
ブラックジャックは、手塚治虫さんが何度も加筆修正して、いろいろな版がありますが、その中で未収録があり残念です。
故人の意思もあるのかもしれませんが、作品の記録として雑誌からの版を起こしても、一度は何らかの形で残すべきと思います。
2005/07/09
この漫画の存在を知った時には本屋さんには文庫版しか並んでいなかったので文庫本を全巻集めていますが、雑誌に掲載された全ての作品が収録されていないというのを知って残念に思っています。
BLACK JACKファンとしては全ての作品を読みたい!と熱望しております。
連載当時から大きく時代背景が変わって、作中の過激な設定などに色々と問題もあるのかもしれませんが、作中で手塚治虫氏が読み手に伝えたかったメッセージはきっと尊いものであったと思っております。
2005/07/08
この漫画の存在を知った時には本屋さんには文庫版しか並んでいなかったので文庫本を全巻集めていますが、雑誌に掲載された全ての作品が収録されていないというのを知って残念に思っています。
BLACK JACKファンとしては全ての作品を読みたい!と熱望しております。
連載当時から大きく時代背景が変わって、作中の過激な設定などに色々と問題もあるのかもしれませんが、作中で手塚治虫氏が読み手に伝えたかったメッセージはきっと尊いものであったと思っております。
2005/07/08
B.Jは大好きな作品のひとつです。手塚作品でこれだけ多くの世代に愛されている作品は少ないのではないでしょうか。私がB.Jを知ったのは両親からの影響でもありますし…。また、単一作品としては最大話数になると思います。
2005/07/07
B.Jは大好きな作品のひとつです。手塚作品でこれだけ多くの世代に愛されている作品は少ないのではないでしょうか。私がB.Jを知ったのは両親からの影響でもありますし…。また、単一作品としては最大話数になると思います。
2005/07/07
とにかく読みたい!の一言です。復刊待ってます!
2005/07/06
とにかく読みたい!の一言です。復刊待ってます!
2005/07/06
偉大なる手塚治虫の、その全ての世界観が知りたいと思うのは、ファンならずとも当然のこと。些細な理由で世間から抹殺された、ちびくろサンボが復刊されたように、このようなものこそ、当時の社会通念を知る意味も込め、今復刊すべきだと思います。
2005/07/06
偉大なる手塚治虫の、その全ての世界観が知りたいと思うのは、ファンならずとも当然のこと。些細な理由で世間から抹殺された、ちびくろサンボが復刊されたように、このようなものこそ、当時の社会通念を知る意味も込め、今復刊すべきだと思います。
2005/07/06
愛すべき手塚作品。氏亡き後も心に残る数々の想い。
昭和39年前後のカッパコミックスの鉄腕アトムも大事にしていますし、このBJに於いては単行本未収録と言う事で是非読みたいと思っています。
2005/07/06
愛すべき手塚作品。氏亡き後も心に残る数々の想い。
昭和39年前後のカッパコミックスの鉄腕アトムも大事にしていますし、このBJに於いては単行本未収録と言う事で是非読みたいと思っています。
2005/07/06
傑作編なども結構な事ですがベスト版はかなり流通しているので、ここはひとつオリジナル版を出すべきかと思います。
手塚漫画はやはり漫画であってこそ味があるので、オリジナル版、是非お願いします。
2005/07/06
傑作編なども結構な事ですがベスト版はかなり流通しているので、ここはひとつオリジナル版を出すべきかと思います。
手塚漫画はやはり漫画であってこそ味があるので、オリジナル版、是非お願いします。
2005/07/06
BJは手塚治虫作品中で一番好きな作品なので。小さい頃から何度も繰り返して読んできました。
すでに掲示板等で話題になっていますが、自分も未収録作品のいくつかに見覚えや記憶があるので、ある程度流通はしているのでしょうね。
ファンのためにも是非再登場宜しくお願いします。
2005/07/06
BJは手塚治虫作品中で一番好きな作品なので。小さい頃から何度も繰り返して読んできました。
すでに掲示板等で話題になっていますが、自分も未収録作品のいくつかに見覚えや記憶があるので、ある程度流通はしているのでしょうね。
ファンのためにも是非再登場宜しくお願いします。
2005/07/06
ぜひ読みたいです。著者に差別・蔑みなどの意図がなかったことは
明確だと思います。そのような偏見をなくすためにもぜひ復刊して作者の意図を読み取ってほしいと思います。
2005/07/06