| 著者 | 谷川俊太郎 写真 / 飯沢耕太郎 解説 |
|---|---|
| 出版社 | 河出書房新社 |
| 判型 | A5 |
| 頁数 | 128 頁 |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784309033044 |
谷川俊太郎は詩人であり、写真家だった。詩人デビュー前の若き日に写し撮った愛おしい日々。谷川俊太郎がどのような眼差しで世界を見つめていたのか、その原点に触れる一冊。
谷川俊太郎(たにかわ しゅんたろう) 写真
1931年、東京生まれ。詩人。52年に第一詩集『二十億光年の孤独』(創元社)を刊行。以後、詩、絵本、翻訳など幅広く活躍。2020年、チャールズ・M・シュルツ『ピーナッツ』の個人全訳を成し遂げた。
飯沢耕太郎(いいざわ こうたろう) 解説
1954年宮城県生まれ。写真評論家、きのこ文学研究家。主な著書に『写真美術館へようこそ』『デジグラフィ』『写真的思考』『深読み! 日本写真の超名作100』『現代日本写真アーカイブ』など。
1931年、東京生まれ。詩人。52年に第一詩集『二十億光年の孤独』(創元社)を刊行。以後、詩、絵本、翻訳など幅広く活躍。2020年、チャールズ・M・シュルツ『ピーナッツ』の個人全訳を成し遂げた。
飯沢耕太郎(いいざわ こうたろう) 解説
1954年宮城県生まれ。写真評論家、きのこ文学研究家。主な著書に『写真美術館へようこそ』『デジグラフィ』『写真的思考』『深読み! 日本写真の超名作100』『現代日本写真アーカイブ』など。