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SORAYAMA THE GYNOIDS SUBLIME X
空山基
| 著者 | 空山基 |
|---|---|
| 出版社 | 発行:エディシオン・トレヴィル / 発売:河出書房新社 |
| 判型 | B4 |
| 頁数 | 128 頁 |
| ジャンル | エンタメ |
今年5月、大盛況のうちに幕を閉じた空山基初の大回顧展「SORAYAMA 光・透明・反射- TOKYO」の公式画集として刊行され爆発的な売り上げを記録した『SORAYAMA THE GYNOIDS SUBLIME』は、会場展示作品を中心に空山のパブリックかつオーバーグラウンドな仕事を中心に編集された。
残念ながら会場で展示が控えられた、しかしながら空山アートのコアを形成し世界中で熱狂的なファンを持つアンダーグラウンドでエクストリームなエロティック・アート(X-rated)だけで構成された画集が本書『SORAYAMA THE GYNOIDS SUBLIME X』。同様のコンセプトでエロティック・アートを中心に構成され2023年に発売された『SORAYAMA THE GYNOIDS LUVTRONIX』はすでに完売しているため、その後継をなす画集を作家はもちろん世界中のファンも待ち望んでいた。
ブックデザインも仕様を統一し『SORAYAMA THE GYNOIDS SUBLIME』のクロームシルバーに対し『SORAYAMA THE GYNOIDS SUBLIME X』はプラチナゴールドとし、2冊がセットとなって初めて空山基のアートワークの全貌を眺めることが可能となる。
残念ながら会場で展示が控えられた、しかしながら空山アートのコアを形成し世界中で熱狂的なファンを持つアンダーグラウンドでエクストリームなエロティック・アート(X-rated)だけで構成された画集が本書『SORAYAMA THE GYNOIDS SUBLIME X』。同様のコンセプトでエロティック・アートを中心に構成され2023年に発売された『SORAYAMA THE GYNOIDS LUVTRONIX』はすでに完売しているため、その後継をなす画集を作家はもちろん世界中のファンも待ち望んでいた。
ブックデザインも仕様を統一し『SORAYAMA THE GYNOIDS SUBLIME』のクロームシルバーに対し『SORAYAMA THE GYNOIDS SUBLIME X』はプラチナゴールドとし、2冊がセットとなって初めて空山基のアートワークの全貌を眺めることが可能となる。