1,540円(税込)
5,500円以上で送料無料
新着

江戸歳時記 都市民俗誌の試み

宮田登

1,540円(税込)
(本体 1,400 円)
Vポイント 14ポイント
Vポイントについて
出荷日:2026/09/中旬
在庫数:50 個
タイミングにより品切れの場合があります
著者 宮田登
出版社 筑摩書房
判型 文庫
頁数 304 頁
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784480513977
商品内容
正月、初午、盆、十五夜。時節のうつりかわりに沿って営まれた民俗行事の数々。江戸の町人文化に、現代日本の日常生活の祖型を読む。
解説:深谷大
著者プロフィール
宮田登(みやた のぼる)
1936-2000年。神奈川県生まれ。東京教育大学文学部卒業。同大学大学院修了。筑波大学教授、神奈川大学教授を務める。著書に『ミロク信仰の研究』『都市民俗論の課題』『江戸のはやり神』『妖怪の民俗学』『ケガレの民俗誌』『はじめての民俗学』など多数。その関心は民俗学から日本史学、人類学等、周辺諸学におよび、研究の成果は国内外で評価された。

読後レビュー

まだレビューはありません。

この商品をお持ちの方、ぜひレビューをお書きください。

支払い / 配送方法

送料は全国一律380円(税込)です。代金引換をご利用の場合、配送手数料とは別に代金引換手数料300円(税込)が別途必要になります。

5,500円以上送料無料、11,000円以上代引き手数料無料