【特価】経済的理性の狂気 グローバル経済の行方を資本論で読み解く(35%OFF)
デヴィッド・ハーヴェイ 著 / 大屋定晴 監訳
| 著者 | デヴィッド・ハーヴェイ 著 / 大屋定晴 監訳 |
|---|---|
| 出版社 | 作品社 |
| 判型 | A5 |
| 頁数 | 320 頁 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784861827600 |
当商品は「特価品」です。
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グローバル資本主義の構造と狂気に迫る「21世紀の資本論」
▼目次
序章 マルクスだったら、グローバル資本主義の行方をいかに分析するか?
第1章 「運動する価値」としての資本の視覚化
第2章 著作としての『資本論』について
第3章 価値、その表象としての貨幣
第4章 反価値、あるいは減価の理論
第5章 価値なき価格
第6章 技術の問題圏-あるいはマルクス歴史理論再考
第7章 価値の空間と時間
第8章 多様な価値体制の産出
第9章 経済的理性の狂気
終章 資本の狂気に破壊されないために…