戦争の思想史
中山元
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| 著者 | 中山元 |
|---|---|
| 出版社 | 平凡社 |
| 頁数 | 336 頁 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784582703702 |
わたしたちはいま、戦争の時代に生きている。人間の歴史は戦争の歴史でもある。戦争はいかに発展したのか、人はなぜ戦争を選ぶのか、戦争なしに社会の進化は可能か-哲学者の思想から、戦争の原理を考察する。
▼目次
序 戦争とは何か
第一章 原始時代と未開社会の戦争
第二章 古代の戦争
第三章 中世の戦争
第四章 近世の戦争
第五章 近代の戦争
第六章 第二次世界大戦まで戦争
第七章 現代の平和論
第八章 現代の戦争
終わりに
▼著者プロフィール
中山元(なかやま げん)
1949年生まれ。哲学者、翻訳家。東京大学教養学部中退。著書に『フーコー入門』『アレント入門』、訳書にカント『実践理性批判』、ハイデッガー『存在と時間』など。
▼目次
序 戦争とは何か
第一章 原始時代と未開社会の戦争
第二章 古代の戦争
第三章 中世の戦争
第四章 近世の戦争
第五章 近代の戦争
第六章 第二次世界大戦まで戦争
第七章 現代の平和論
第八章 現代の戦争
終わりに
▼著者プロフィール
中山元(なかやま げん)
1949年生まれ。哲学者、翻訳家。東京大学教養学部中退。著書に『フーコー入門』『アレント入門』、訳書にカント『実践理性批判』、ハイデッガー『存在と時間』など。