| 著者 | 押井守 |
|---|---|
| 出版社 | 東京ニュース通信社 |
| 判型 | B6 |
| 頁数 | 272 頁 |
| ジャンル | エンタメ |
| ISBNコード | 9784065279472 |
「昭和の白黒テレビ」から「令和のYouTube」まで。
監督・押井守がエンタメ人生70年を語り尽くす!
1951年生まれの監督・押井守が、ほぼ初めてふれたエンタテインメントだと語る『赤胴鈴之助』から、現在ハマっているというYouTubeまで--。約70年にわたって親しんできた映画、TVシリーズ、漫画、アニメなどをその思い出とともに振り返りつつ、戦後日本がエンタテインメントを通じて何を表現し、社会を映し出してきたのかを語ります。
TV Bros.WEBで好評を博した連載に加筆して待望の書籍化!
カバー・挿絵は人気アニメーター&監督の梅津泰臣描きおろし。
文・構成/渡辺麻紀
▼目次
ことのはじまり。
第一章 『赤胴鈴之助』から『機動戦士ガンダム』まで
--『赤胴鈴之助』の巻
--宣弘社の巻
--石ノ森章太郎の巻
--『エイトマン』の巻
--オマケの巻
--『ミステリー・ゾーン』の巻
--円谷プロダクションの巻
--『機動戦士ガンダム』の巻
第二章 『名犬リンチンチン』から『謎の円盤UFO』まで
--海外ドラマの巻
--『プリズナーNo.6』の巻
--ジェリー・アンダーソンの巻
第三章 モーツァルトから川井憲次まで
--音楽の巻
第四章 『少年』から『ビッグコミック』まで
--漫画雑誌の巻
第五章 『たっちゃんねる』と『Fラン大学就職チャンネル』
--YouTubeの巻
押井守×梅津泰臣 あとがき対談
監督・押井守がエンタメ人生70年を語り尽くす!
1951年生まれの監督・押井守が、ほぼ初めてふれたエンタテインメントだと語る『赤胴鈴之助』から、現在ハマっているというYouTubeまで--。約70年にわたって親しんできた映画、TVシリーズ、漫画、アニメなどをその思い出とともに振り返りつつ、戦後日本がエンタテインメントを通じて何を表現し、社会を映し出してきたのかを語ります。
TV Bros.WEBで好評を博した連載に加筆して待望の書籍化!
カバー・挿絵は人気アニメーター&監督の梅津泰臣描きおろし。
文・構成/渡辺麻紀
▼目次
ことのはじまり。
第一章 『赤胴鈴之助』から『機動戦士ガンダム』まで
--『赤胴鈴之助』の巻
--宣弘社の巻
--石ノ森章太郎の巻
--『エイトマン』の巻
--オマケの巻
--『ミステリー・ゾーン』の巻
--円谷プロダクションの巻
--『機動戦士ガンダム』の巻
第二章 『名犬リンチンチン』から『謎の円盤UFO』まで
--海外ドラマの巻
--『プリズナーNo.6』の巻
--ジェリー・アンダーソンの巻
第三章 モーツァルトから川井憲次まで
--音楽の巻
第四章 『少年』から『ビッグコミック』まで
--漫画雑誌の巻
第五章 『たっちゃんねる』と『Fラン大学就職チャンネル』
--YouTubeの巻
押井守×梅津泰臣 あとがき対談