| 著者 | 巣鴨遺書編纂会 編 / ジェイソン・モーガン 解説 |
|---|---|
| 出版社 | ハート出版 |
| 判型 | A5 |
| 頁数 | 400 頁 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784802401852 |
“戦犯”裁判で死刑となり、処刑された方々、獄中死した方々の遺書遺稿集
1953年刊「世紀の遺書」から85篇を新字体、現代仮名遣いして復刊!
戦後、理不尽な裁判で命を絶たれた701名(うち85人分を収録)が遺した、未来への想い。国境を超え、時代を超えて語り継ぐべき崇高な遺志を、今こそ手に取ってほしい。『世紀の遺書』--苦悩と祈り、そして誇りが紡ぎ出す真実の証言集。
▼著者プロフィール
ジェイソン・モーガン 解説
1977年、アメリカ・ルイジアナ州生まれ。テネシー大で歴史学を専攻後、名古屋外大、名古屋大・大学院、中国・雲南大、ハワイ大・大学院などを経て、2014年にフルブライト研究者として早稲田大法務研究科。ウィスコンシン大で博士号を取得後、日本で研究職を務め、2020年4月より現職。敬虔なカトリック教徒でもある。著書に『アメリカはなぜ日本を見下すのか?』『リベラルに支配されたアメリカの末路』など多数。
1953年刊「世紀の遺書」から85篇を新字体、現代仮名遣いして復刊!
戦後、理不尽な裁判で命を絶たれた701名(うち85人分を収録)が遺した、未来への想い。国境を超え、時代を超えて語り継ぐべき崇高な遺志を、今こそ手に取ってほしい。『世紀の遺書』--苦悩と祈り、そして誇りが紡ぎ出す真実の証言集。
▼著者プロフィール
ジェイソン・モーガン 解説
1977年、アメリカ・ルイジアナ州生まれ。テネシー大で歴史学を専攻後、名古屋外大、名古屋大・大学院、中国・雲南大、ハワイ大・大学院などを経て、2014年にフルブライト研究者として早稲田大法務研究科。ウィスコンシン大で博士号を取得後、日本で研究職を務め、2020年4月より現職。敬虔なカトリック教徒でもある。著書に『アメリカはなぜ日本を見下すのか?』『リベラルに支配されたアメリカの末路』など多数。
復刊投票時のコメント (全8件)
2009/09/29
2009/09/29
2018/02/12
2018/02/12
2013/10/16
2013/10/16
2008/12/21
2008/12/21
2007/10/24
2007/10/24