ロンドン夜と昼 他の本では行けない場所ガイド
サム・ランバート 編 / 平山雄一 訳
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| 著者 | サム・ランバート 編 / 平山雄一 訳 |
|---|---|
| 出版社 | ヒラヤマ探偵文庫 |
| 判型 | 新書判 |
| 頁数 | 192 頁 |
| ジャンル | 文芸書 |
第二次世界大戦が終わり、ようやく配給制度も廃止されて日常生活が戻ってきたロンドンをご紹介する、ちょっと一癖あるガイドブックです。
初版発行の1951年は、ジョン・ディクスン・カー「ビロードの悪魔」、ジョセフィン・テイ「時の娘」、ナイオ・マーシュ「ヴァルカン劇場の夜」などが発表されました。さらに本書 の底本第3版が出た53年は、アガサ・クリスティ「葬儀を終えて」、そしてイアン・フレミング「カジノ・ロワイヤル」が発表されました。 ジェームズ・ボンドが活躍したロンドンのレストラン、ナイトクラブ、彼が訪れた様々な店、そして真夜中のがらんとした通りを探検したいというのなら、ぜひ本書をお読みください。
初版発行の1951年は、ジョン・ディクスン・カー「ビロードの悪魔」、ジョセフィン・テイ「時の娘」、ナイオ・マーシュ「ヴァルカン劇場の夜」などが発表されました。さらに本書 の底本第3版が出た53年は、アガサ・クリスティ「葬儀を終えて」、そしてイアン・フレミング「カジノ・ロワイヤル」が発表されました。 ジェームズ・ボンドが活躍したロンドンのレストラン、ナイトクラブ、彼が訪れた様々な店、そして真夜中のがらんとした通りを探検したいというのなら、ぜひ本書をお読みください。