| 著者 | 大島渚 著 / 高崎俊夫 編 |
|---|---|
| 出版社 | 中央公論新社 |
| 判型 | 文庫 |
| 頁数 | 288 頁 |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784122074514 |
「日本のヌーヴェル・ヴァーグ」の旗手として戦後日本の映画界を切り拓いてきた大島渚。
仕事を共にした俳優たちのスケッチ、同世代の監督たちへの鋭い批判、そして去りゆく人への愛惜を綴った、ベストエッセイ集。
巻末に坂本龍一による弔辞、大島監督との思い出、小山明子夫人のエッセイを付す。
仕事を共にした俳優たちのスケッチ、同世代の監督たちへの鋭い批判、そして去りゆく人への愛惜を綴った、ベストエッセイ集。
巻末に坂本龍一による弔辞、大島監督との思い出、小山明子夫人のエッセイを付す。