| 著者 | ジャン=ヨーゼフ・ブルンナー 著 / いぶきけい 訳 |
|---|---|
| 出版社 | グラフィック社 |
| 判型 | B5変 |
| 頁数 | 224 頁 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784766138047 |
鍵の約4000年の歴史をたどりながら、各時代を象徴する鍵を解説するとともに、名匠の鍵や教会の鍵、侍従の鍵など特徴的な鍵を紹介します。登場する鍵は主に美術館や博物館が所蔵する貴重な逸品ばかり。待望の鍵の参考書です。
▼目次
鍵の形態学
紀元前約2000年
古代ギリシアの鍵
湖上住居の鍵
ケルトの鍵
ローマ時代の鍵
パレスチナの鍵
中世初期からカロリング朝にかけての鍵
ヴァイキングの鍵
ロマネスク様式の鍵
ゴシック様式の鍵
ルネサンス期の鍵
名匠の鍵
教会の鍵
侍従の鍵
バロック
ロココ様式の鍵
英国スタイルの鍵
重厚なアイアンチェストの鍵
ふたつの機能を果たす鍵
18世紀から20世紀の鍵
現代の鍵
ローマ時代からゴシック時代にかけての鍵の変遷
ルネサンス期から20世紀にかけての鍵の変遷
▼目次
鍵の形態学
紀元前約2000年
古代ギリシアの鍵
湖上住居の鍵
ケルトの鍵
ローマ時代の鍵
パレスチナの鍵
中世初期からカロリング朝にかけての鍵
ヴァイキングの鍵
ロマネスク様式の鍵
ゴシック様式の鍵
ルネサンス期の鍵
名匠の鍵
教会の鍵
侍従の鍵
バロック
ロココ様式の鍵
英国スタイルの鍵
重厚なアイアンチェストの鍵
ふたつの機能を果たす鍵
18世紀から20世紀の鍵
現代の鍵
ローマ時代からゴシック時代にかけての鍵の変遷
ルネサンス期から20世紀にかけての鍵の変遷