| 著者 | ヴェルナー・ヘルツォーク 著 / 藤川芳朗 訳 |
|---|---|
| 出版社 | 白水社 |
| 判型 | 四六判変型 |
| 頁数 | 150 頁 |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784560094556 |
「あのひとを死なせるわけにはいかない。ぼくが自分の足で歩いていけば助かるんだ」--重病の親友の快復を願かけて、ミュンヘンからパリへ向かい、雪と氷のなかを彷徨し、魂に呼応するような風景と忘れられたような人びとに出会う…。
ニュー・ジャーマン・シネマの鬼才が綴る孤高の幻視行。
ニュー・ジャーマン・シネマの鬼才が綴る孤高の幻視行。
復刊投票時のコメント (全5件)
2010/03/02
2010/03/02
2026/01/06
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2014/02/18
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2012/06/30
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2010/09/23
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