| 著者 | 西城秀樹 |
|---|---|
| 出版社 | 青志社 |
| 判型 | 四六判 |
| 頁数 | 256 頁 |
| ジャンル | エンタメ |
| ISBNコード | 9784865901375 |
秀樹二十歳から二十一歳の時代
ベストセラー ファン待望の新装復刊!
ふたたびペンを執った、君にあてて、何処に住み、今、何をしているのか
それさえもわからない君に何かを話しかけたくて。
逢ったことのない君の姿をあれこれ思い浮かべて僕はペンを走らせる。
カバー撮影 武藤義
カラーグラビア16ページ本文240ページ
詩・エッセー・小説・言葉集
イラスト11点(西岡りきさん)
未公開写真を含む秘蔵写真49点掲載
本書は1976年(昭和51)に、秀樹さん20歳最後の出版としてペップ出版より発売されたもので、当時ベストセラーになった書籍です。現在、絶版となっていましたが復刊を望む多くのファンの方に応え、今回出版する運びとなりました。多感な青春時代に綴った詩や、短編小説、日々を綴ったエッセーは、今読んでも新鮮で、ナイーブな秀樹さんの魅力が100%つまった内容です。カメラマンの武藤義さんが撮った未公開写真(カラーグラビア16ページ)を含む49点の秘蔵写真も掲載して秀樹さんからの愛がパワーアップした書籍に仕上がっています。またイラストレーターの西岡りきさんの協力も得て懐かしい当時の時代のイラストを使わせていただきました。
▼目次
◆第一章 あなたに贈る愛の詩-1
ダイヤル
手品帥
まだ見ぬあなた
一杯の紅茶
小さな恋
海の底で
年上のあなた
手紙
夢
◆第二章 秀樹のひとりごと
魔法の鏡
夢の話
ヒゲ
一枚のパンフレット
やはり海が好き
◆第三章 青春の絶叫
青春
ライバル
仕事が終って
海が好き
熱が出た日
君は今日も歌っている
歌
太陽の男
ありがとう
◆第四章 愛されすぎた「愛」のお話
◆第五章 旅人の季節
感傷
花
青森にて
二十才
ひろしまの母
ぼくの人生は祭り
沖縄
◆第六章 空を飛んだ少年のお話
◆第七章 あなたに贈る愛の詩-2
思い出
逆光
愛
つめたい女
別れ
コーヒー
◆第八章 秀樹からあなたへ
ファンレターその1
ファンレターその2
ファンレターその3
ファンレターその4
ファンレターその5
秀樹思い出の発言集
ベストセラー ファン待望の新装復刊!
ふたたびペンを執った、君にあてて、何処に住み、今、何をしているのか
それさえもわからない君に何かを話しかけたくて。
逢ったことのない君の姿をあれこれ思い浮かべて僕はペンを走らせる。
カバー撮影 武藤義
カラーグラビア16ページ本文240ページ
詩・エッセー・小説・言葉集
イラスト11点(西岡りきさん)
未公開写真を含む秘蔵写真49点掲載
本書は1976年(昭和51)に、秀樹さん20歳最後の出版としてペップ出版より発売されたもので、当時ベストセラーになった書籍です。現在、絶版となっていましたが復刊を望む多くのファンの方に応え、今回出版する運びとなりました。多感な青春時代に綴った詩や、短編小説、日々を綴ったエッセーは、今読んでも新鮮で、ナイーブな秀樹さんの魅力が100%つまった内容です。カメラマンの武藤義さんが撮った未公開写真(カラーグラビア16ページ)を含む49点の秘蔵写真も掲載して秀樹さんからの愛がパワーアップした書籍に仕上がっています。またイラストレーターの西岡りきさんの協力も得て懐かしい当時の時代のイラストを使わせていただきました。
▼目次
◆第一章 あなたに贈る愛の詩-1
ダイヤル
手品帥
まだ見ぬあなた
一杯の紅茶
小さな恋
海の底で
年上のあなた
手紙
夢
◆第二章 秀樹のひとりごと
魔法の鏡
夢の話
ヒゲ
一枚のパンフレット
やはり海が好き
◆第三章 青春の絶叫
青春
ライバル
仕事が終って
海が好き
熱が出た日
君は今日も歌っている
歌
太陽の男
ありがとう
◆第四章 愛されすぎた「愛」のお話
◆第五章 旅人の季節
感傷
花
青森にて
二十才
ひろしまの母
ぼくの人生は祭り
沖縄
◆第六章 空を飛んだ少年のお話
◆第七章 あなたに贈る愛の詩-2
思い出
逆光
愛
つめたい女
別れ
コーヒー
◆第八章 秀樹からあなたへ
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