| 著者 | 河鍋暁斎記念美術館 編 |
|---|---|
| 出版社 | 平凡社 |
| 判型 | B5変 |
| 頁数 | 128 頁 |
| ジャンル | エンタメ |
| ISBNコード | 9784582634808 |
幕末から明治期、日本の近代美術史上を独走した河鍋暁斎。強烈な画風・画業の源は、落書き帳のような、アイデア帳のような破天荒な「絵日記」だった。コミックエッセイの元祖はこれだ!
▼目次
その日を終わらせるための“癖”(横尾忠則)
「暁斎絵日記」。この、うまさ、まめさ、おもしろさ、呵々…(河鍋楠美)
暁斎の絵日記が貴重なわけ-とりもなおさず、創作の記録である。
暁斎の絵日記が面白いわけ-さながら、時代風俗資料である。
暁斎の絵日記が凄いわけ-えもいわれぬ、写生帳である。
キョーサイはないか? キョーサイはないか!-蒐集家・福富太郎、暁斎との馴れ初めを語る
土曜は麻布の、暁斎先生-旧コンデル邸付近を歩く(泉麻人)
暁斎のおどろくべきデッサン力-レガメとの肖像画競べ(南伸坊)
暁斎の一カ月-明治十八年
「暁斎絵日記」探索記-“埋蔵”絵日記を求めて奔走(河鍋楠美)
▼目次
その日を終わらせるための“癖”(横尾忠則)
「暁斎絵日記」。この、うまさ、まめさ、おもしろさ、呵々…(河鍋楠美)
暁斎の絵日記が貴重なわけ-とりもなおさず、創作の記録である。
暁斎の絵日記が面白いわけ-さながら、時代風俗資料である。
暁斎の絵日記が凄いわけ-えもいわれぬ、写生帳である。
キョーサイはないか? キョーサイはないか!-蒐集家・福富太郎、暁斎との馴れ初めを語る
土曜は麻布の、暁斎先生-旧コンデル邸付近を歩く(泉麻人)
暁斎のおどろくべきデッサン力-レガメとの肖像画競べ(南伸坊)
暁斎の一カ月-明治十八年
「暁斎絵日記」探索記-“埋蔵”絵日記を求めて奔走(河鍋楠美)