| 出版社 | クレヴィス |
|---|---|
| 判型 | B5変 |
| 頁数 | 176 頁 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784909532640 |
古墳時代の「百舌鳥・古市古墳群」から昭和時代の「ル・コルビュジエ建築作品」まで、日本の歴史の流れの中で世界文化遺産をみる
日本の世界文化遺産は、古代から20世紀に至るまでの日本の歩み、文化の発展・変遷を物語る。そこには、海外の文化の影響を受けつつ、独自の文化・精神性を育んでいった日本人の歩みが見てとれる。本書は、日本の風土・文化をテーマに撮影を続け、日本の写真界に大きな足跡を残す17人の写真家たちの名作によって、世界に誇る日本の文化遺産の魅力・独自性を再認識しようとするものである。
入江泰吉、渡辺義雄、土門拳、西川孟、江成常夫、水野克比古、藤原新也、石橋睦美、三好和義ほか日本の美を追求する写真家
17人の名作写真で紹介
日本の世界文化遺産は、古代から20世紀に至るまでの日本の歩み、文化の発展・変遷を物語る。そこには、海外の文化の影響を受けつつ、独自の文化・精神性を育んでいった日本人の歩みが見てとれる。本書は、日本の風土・文化をテーマに撮影を続け、日本の写真界に大きな足跡を残す17人の写真家たちの名作によって、世界に誇る日本の文化遺産の魅力・独自性を再認識しようとするものである。
入江泰吉、渡辺義雄、土門拳、西川孟、江成常夫、水野克比古、藤原新也、石橋睦美、三好和義ほか日本の美を追求する写真家
17人の名作写真で紹介