| 著者 | シモーヌ・ヴェイユ 著 / 今村純子 訳 |
|---|---|
| 出版社 | 河出書房新社 |
| 判型 | 四六判変型 |
| 頁数 | 304 頁 |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784309619989 |
自分にとって「灯台のような存在」と言い、「ユダヤ人が教会のそとにあるかぎり、じぶんはカトリック教徒にはならない」という言葉に「息もできないほど感動」した須賀。不滅の輝きを放つ名作。
▼著者プロフィール
シモーヌ・ヴェイユ
1909-43。激動の時代を34年の生を通して駆け抜けたユダヤ系女性フランス人哲学者。主要著書『重力と恩寵』、『前キリスト教的直観』、『神を待ちのぞむ』など。
今村純子(いまむら じゅんこ)
哲学/芸術批評。著書に『シモーヌ・ヴェイユの詩学』、訳書に『前キリスト教的直観』、ヴェトー『シモーヌ・ヴェイユの哲学』、編著に『現代詩手帖特集版 シモーヌ・ヴェイユ』など。
▼著者プロフィール
シモーヌ・ヴェイユ
1909-43。激動の時代を34年の生を通して駆け抜けたユダヤ系女性フランス人哲学者。主要著書『重力と恩寵』、『前キリスト教的直観』、『神を待ちのぞむ』など。
今村純子(いまむら じゅんこ)
哲学/芸術批評。著書に『シモーヌ・ヴェイユの詩学』、訳書に『前キリスト教的直観』、ヴェトー『シモーヌ・ヴェイユの哲学』、編著に『現代詩手帖特集版 シモーヌ・ヴェイユ』など。
復刊投票時のコメント (全1件)
2008/06/14
2008/06/14