人類は噛んで進化した 歯と食性の謎を巡る古人類学の発見
ピーター・S・アンガー 著 / 河合信和 訳
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| 著者 | ピーター・S・アンガー 著 / 河合信和 訳 |
|---|---|
| 出版社 | 原書房 |
| 判型 | 四六判・上製 |
| 頁数 | 380 頁 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784562056781 |
巨大な大臼歯を持つ早期ヒト族は何を食べていたのだろう。
歯と顎、咀嚼に注目して人類進化を解明しようとした著者は、歯の摩耗痕や骨の炭素同位体比などを追及するうち、従来の見方を覆す衝撃の復元像に導かれる。
歯と顎、咀嚼に注目して人類進化を解明しようとした著者は、歯の摩耗痕や骨の炭素同位体比などを追及するうち、従来の見方を覆す衝撃の復元像に導かれる。