1. TOP
  2. ショッピング
  3. 文芸書
  4. 『小説 恐怖新聞(つのだじろう 原著 / 大石圭 著)』 販売ページ

小説 恐怖新聞

小説 恐怖新聞

  • 著者: つのだじろう 原著 / 大石圭 著
  • 出版社: 誠文堂新光社
  • 判型: 四六判
  • ISBN: 9784416719251
  • ジャンル: 文芸書
  • 配送時期: 3~6日後
  • 在庫数: 在庫僅少

    ※ご注文のタイミングにより品切れの場合がございます。

  • 価格: 1,620 円 (税込)
    (本体価格 1,500 円 + 消費税8%)
  • Tポイント: 15ポイント ポイントについて
  • 数量:
関連キーワード : [キーワードの編集] help「キーワードの編集」のリンクから、関連キーワードの追加/削除が行えます。
このエントリーをはてなブックマークに追加

商品内容

株式会社秋田書店と株式会社誠文堂新光社による新たな文芸エンタテインメントを生み出す新レーベル【APeS Novels】がいよいよ始動!!
そのスタートラインナップは、本年7月に創刊50周年を迎える大人気コミック誌『週刊少年チャンピオン』の、輝かしい歴史を彩った名作コミック『恐怖新聞』のノベライズです!!

「平成」の時代、日本では数多くのホラー映画が制作され、「Jホラー」と呼ばれたそれらは大きなブームを巻き起こしました。
そのさらに20年以上前、「昭和」の時代にもUFOや超能力、そして心霊現象など、やはり人々の「不可解なものへの畏怖」を刺激するエンタテインメント、「オカルトブーム」がありました。
その、2度の「恐怖」ブームのどちらにも深く関わりを持つ作品が、つのだじろう氏の傑作オカルトホラーコミック『恐怖新聞』です。
「オカルトブーム」ではその中核を成すコミック作品として人気を博し、「Jホラーブーム」では原案・原作として『予言』のタイトルで映画が制作されました。

そして始まったこの「令和」の時代に、『恐怖新聞』が小説として新たな命を吹き込まれます。
執筆には、流麗な文体でグロテスクな恐怖を描く数々のホラー小説で人気を博す大石圭氏を迎え、死を予言する異様な新聞に、不運にも魅入られてしまった美しき女子大生の体験する恐怖として、再構築された『恐怖新聞』の世界。
新しい時代の最初の「恐怖」を、あなたにお届けいたします。

すでに本をお持ちの方は是非レビューをお寄せください。

レビュー投稿はこちら

ニュース

2019/06/18
『小説 恐怖新聞』(つのだじろう 原著 / 大石圭 著)の注文を開始しました。

この商品は現在販売中です。

怪奇&ホラーコミックに関するQ&A

怪奇小説短編集

確か怪奇小説の短編集に収録されていたものの一つだと思います。 文庫本で図書館で借りて読みました。 男女のカップルとちょっと変わった女友達が出てきます。この三人が暮らしている街には 幽霊が出るという...

支払/配送方法

お支払い

送料は全国一律380円(税込)です。代金引換をご利用の場合、配送手数料とは別に代金引換手数料300円(税込)が別途必要になります。

5,250円以上で送料無料!10,500円以上代引き手数料無料!

キャンセル・返品についてはこちら

関連商品

TOPへ戻る