ジャコメッティ 彫刻と絵画
デイヴィッド・シルヴェスター 著 / 武田昭彦 訳
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| 著者 | デイヴィッド・シルヴェスター 著 / 武田昭彦 訳 |
|---|---|
| 出版社 | みすず書房 |
| 判型 | A5 |
| 頁数 | 280 頁 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784622079798 |
ジャコメッティ研究者の間で「最も優れたジャコメッティ芸術の解説書」として評価が確立。
「わたしがはじめてパリに行ったのはパリ解放の3年後、1947年の夏であった。ただひとつ重要と思われたのがアルベルト・ジャコメッティの仕事だった。」
矢内原伊作と同様にモデルとしてポーズをとり、画家と親しく交流したイギリスの美術批評家・キュレーターによるジャコメッティ論。
「見ること」の意味をジャコメッティとともに考え続けた40年の軌跡を集成。巻末に1964年、著者を聞き手にBBCで放映されたジャコメッティ・インタビュー全文を収録。
▼著者プロフィール
デイヴィッド・シルヴェスター
美術評論家、キュレーター。1993年のヴェネツィア・ビエンナーレで美術批評家としては初の「金獅子賞」を受賞。
▼こちらもチェック!
◎『ジャコメッティ エクリ 新装版』
「わたしがはじめてパリに行ったのはパリ解放の3年後、1947年の夏であった。ただひとつ重要と思われたのがアルベルト・ジャコメッティの仕事だった。」
矢内原伊作と同様にモデルとしてポーズをとり、画家と親しく交流したイギリスの美術批評家・キュレーターによるジャコメッティ論。
「見ること」の意味をジャコメッティとともに考え続けた40年の軌跡を集成。巻末に1964年、著者を聞き手にBBCで放映されたジャコメッティ・インタビュー全文を収録。
▼著者プロフィール
デイヴィッド・シルヴェスター
美術評論家、キュレーター。1993年のヴェネツィア・ビエンナーレで美術批評家としては初の「金獅子賞」を受賞。
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◎『ジャコメッティ エクリ 新装版』