| 著者 | 笠井叡 |
|---|---|
| 出版社 | 現代思潮新社 |
| 判型 | 四六判 |
| 頁数 | 250 頁 |
| ジャンル | 専門書 |
言葉と肉体の双方にまたがる聖霊舞踏
…それは私自身の個体をはるかに超えた、ひとつの力であった。それを私はあえて神とは呼ばずに、聖霊と呼んだ。その方が自分に相応しく思えた。(「あとがき」より)
▼内容
I
肉体と神秘
秘教主義的教埋と現象学
女神論
肉体の位相学
文明は肉体の内に死滅せよ
夢の裏
闇のなかの闇
ネクロフィリア
II
星雲体に
自由の塔
誉れ高き天使館の会員に捧ぐ結社設立に関する覚え書
天使館要綱
宇宙の革命
『天照大御神への鎮魂の舞ひ』あるいは天皇論のための序
無理の砂漢
何故素戔嗚は舞踏するか
素戔嗚舞踏団九州公演のためのメッセージ
終末の堕天使 月読蛭子の舞
あとがき
◎笠井叡『天使論』はコチラ
…それは私自身の個体をはるかに超えた、ひとつの力であった。それを私はあえて神とは呼ばずに、聖霊と呼んだ。その方が自分に相応しく思えた。(「あとがき」より)
▼内容
I
肉体と神秘
秘教主義的教埋と現象学
女神論
肉体の位相学
文明は肉体の内に死滅せよ
夢の裏
闇のなかの闇
ネクロフィリア
II
星雲体に
自由の塔
誉れ高き天使館の会員に捧ぐ結社設立に関する覚え書
天使館要綱
宇宙の革命
『天照大御神への鎮魂の舞ひ』あるいは天皇論のための序
無理の砂漢
何故素戔嗚は舞踏するか
素戔嗚舞踏団九州公演のためのメッセージ
終末の堕天使 月読蛭子の舞
あとがき
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復刊投票時のコメント (全5件)
2020/09/04
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2008/02/16
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2004/07/03
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2003/07/19
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2003/01/15
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